ポール・サイモン/アート・ガーファンクルの曲が使われている映画 | 解説付き全曲紹介Filmmusik
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ポール・サイモン/アート・ガーファンクルの曲が使われている映画

ポール・サイモン(Paul Simon)とアート・ガーファンクル(Art Garfunkel)は、フォーク・デュオ「サイモン&ガーファンクル(Simon & Garfunkel)」のメンバーとして知られるシンガーソングライターです。

1964年からサイモン&ガーファンクルとして活動し、1970年以降は断続的に再結成しながらも、それぞれがソロ活動をメインに活躍しています。

このページでは、ポール・サイモンとアート・ガーファンクルの曲が使われている映画を曲ごとに紹介していきます。

サイモン&ガーファンクル(Simon & Garfunkel)の曲が使われている映画

映画で使われているサイモン&ガーファンクル(Simon & Garfunkel)の曲を紹介していきます。

(当サイトで取り上げた映画のみ掲載しています。随時追加中です。)

『The Sound of Silence』(1965)

『Scarborough Fair/Canticle』(1968)

『America』(1968)

『Cecilia』(1970)

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ポール・サイモン(Paul Simon)の曲が使われている映画

映画で使われているポール・サイモン(Paul Simon)の曲を紹介していきます。

(当サイトで取り上げた映画のみ掲載しています。随時追加中です。)

『Me And Julio Down By The Schoolyard 』(1972)

『Still Crazy After All These Years』(1975)

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アート・ガーファンクル(Art Garfunkel)によるカバー曲が使われている映画

アート・ガーファンクル(Art Garfunkel)によるカバー曲が使われている映画を紹介していきます。

(当サイトで取り上げた映画のみ掲載しています。随時追加中です。)

『Two Sleepy People』(1993)※カバー

『Always Look on the Bright Side of Life』(1997)※カバー

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※当サイトで取り上げた映画のみ掲載しています。随時追加中です。

スティング(Sting)の曲が使われている映画
スティング(Sting)は、「ポリス」のボーカル/ベーシストとして知られるミュージシャンです。解散後はソロで活躍し、俳優として映画にも出演しています。『レオン』エンディング曲の『Shape Of My Heart』など、スティングの曲が使われている映画を曲ごとに紹介します。
ザ・クラッシュ(The Clash)の曲が使われている映画
セックス・ピストルズ、ダムドとならび世界三代ロンドンパンクバンドの一つとして知られるザ・クラッシュ(The Clash)。『ロック・ザ・カスバ』『ロンドン・コーリング』など、ザ・クラッシュの曲が使われている映画を曲ごとに紹介していきます。
クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル(CCR)の曲が使われている映画 
クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル(Creedence Clearwater Revival)は、60年代に活躍したアメリカのロックバンドです。『雨を見たかい』や『Bad Moon Rising』など、CCRの曲が使われている映画を曲ごとに紹介します。
キンクス(The Kinks)の曲が使われている映画
「イングリッシュ・インベンション」としてアメリカを始め世界中に衝撃をもたらしたイギリスのロックバンド、キンクス(The Kinks)。『You Really Got Me』など、キンクスの曲が使われている映画を曲ごとに紹介していきます。
ボブ・ディラン(Bob Dylan)の曲が使われている映画
ボブ・ディラン(Bob Dylan)は、ノーベル文学賞を受賞したシンガーソングライターです。『時代は変る』『はげしい雨が降る』など、ボブ・ディランの曲が使われている映画を曲ごとに紹介していきます。
ビリー・アイリッシュ(Billie Eilish)の曲が使われている映画
ビリー・アイリッシュ(Billie Eilish)は、Z世代のカリスマ的存在として知られるシンガーソングライターです。アカデミー歌曲賞受賞『What Was I Made For?』など、ビリー・アイリッシュの曲が使われている映画を曲ごとに紹介します。
ポール・サイモン/アート・ガーファンクルの曲が使われている映画
サイモン&ガーファンクル(Simon & Garfunkel)はポール・サイモン(Paul Simon)とアート・ガーファンクル(Art Garfunkel)のフォークデュオです。ソロ活動後の曲を含め、サイモン&ガーファンクルの曲が使われている映画を曲ごとに紹介します。
アーハ(a-ha)の曲が使われている映画
アーハ(a-ha)は、1982年にノルウェー・オスロで結成されたシンセポップバンドです。『テイク・オン・ミー』や『The Sun Always Shines on TV』など、アーハの曲が使われている映画を曲ごとに紹介します。
キッス(KISS)の曲が使われている映画
キッス(KISS)は、1973年1月にアメリカ・ニューヨークで結成されたハードロックバンドです。フェイスペイントと奇抜な衣装、「ショックロック」スタイルのライブパフォーマンスで世界的に注目され、今ではロック界を代表するバンドの一つとして知ら...
エルトン・ジョン(Elton John)の曲が使われている映画
エルトン・ジョン(Elton John)は、1947年イギリス生まれのシンガー・ソングライターです。1969年のデビュー以来50年以上第一線で精力的に活動し、世界で最も成功した男性ソロアーティストの一人として知られています。 このページでは...
マドンナ(Madonna)の曲が使われている映画
「ポップの女王」として知られる世界的ポップスター、マドンナ(Madonna)。『Lucky Star』や『Like a Virgin』など、マドンナの曲が使われた映画とシーンを曲ごとに紹介します。
スティーヴ・ウィンウッド(Steve Winwood)の曲が使われている映画
スティーヴ・ウィンウッド(Steve Winwood)は、スペンサー・デイヴィス・グループやトラフィックなどでの活躍やソロ活動で知られるロックミュージシャンです。『Gimme Some Lovin』など、スティーヴ・ウィンウッドの曲が使われている映画を曲ごとに紹介します。
文・構成
Filmmusik 管理人

映画の素晴らしさをもっと多くの人に伝えられたら…そんな気持ちでFilmlmusikを開設。
音楽・映画好きの管理人自ら執筆しています。

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