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『スクール・オブ・ロック』の挿入曲とサントラ

『スクール・オブ・ロック』(原題:School of Rock)は、2003年にアメリカで制作されたミュージカルコメディ映画です。

ビフォア・サンライズ 恋人までの距離』(1995)『6才のボクが、大人になるまで。』(2014)で知られるリチャード・リンクレイターが監督を、歌手で俳優のジャック・ブラックが主演を務めました。

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『スクール・オブ・ロック』の挿入曲

『スクール・オブ・ロック』の挿入曲を流れた順番に紹介していきます。(ネタバレにご注意ください)

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オープニング、デューイのバンドの演奏シーン

Fight
アーティスト:No Vacancy

『Fight』は、架空バンド「No Vacancy(ノー・ヴァカンシー)」の曲です。


架空バンド「No Vacancy」では、俳優で歌手のアダム・パスカルがテオ役でボーカルを務め、映画の主人公、デューイ・フィン(演・ジャック・ブラック)がギターを務めています。

ネッドにかかってきたロザリー・マリンズ校長からの電話にデューイが出るシーン

Stay Free
アーティスト:The Clash

『Stay Free』は、英国出身のパンクロックバンド、ザ・クラッシュが1978年にリリースしたアルバム『動乱(獣を野に放て)』(原題:Give ‘Em Enough Rope)に収録されている曲です。

ザ・クラッシュ(The Clash)の曲が使われている映画一覧はコチラ

元パンクロッカーだったネッドをデューイがバンドに誘うシーン

Do You Remember Rock ’n’ Roll Radio?
アーティスト:KISS

『Do You Remember Rock ’n’ Roll Radio?』は、米・NY出身のパンクロックバンド、ラモーンズ(Ramones)が1979年にリリースしたアルバム『エンド・オブ・ザ・センチュリー(End of the Century)』に収録されている曲です。
複数のアーティストによって2003年にリリースされたラモーンズへのトリビュート・アルバム『We’re a Happy Family: a Tribute to Ramones』で米・ハードロックバンド、キッスがカバーしているバージョンが映画の中では使われています。
(ここではオリジナルバージョンの音源をご紹介します。)

生徒達が音楽室で合奏しているクラシックの曲

Concierto de Aranjuez – II. Adagio
作曲:Joaquín Rodrigo

20世紀のスペインを代表的する作曲家、ホアキン・ロドリーゴが1939年頃に作曲したギター協奏曲『アランフエス協奏曲』の第2楽章です。

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車に積んである楽器をデューイが教室に運び込むシーン

Sunshine of Your Love
アーティスト:Cream

『Sunshine of Your Love』は、イングランド出身の伝説のトリオバンド、クリームが1967年にリリースしたアルバム『カラフル・クリーム(原題:Disraeli Gears)』に収録されている曲です。

クリーム(Cream)の曲が使われている映画一覧はコチラ


音楽の授業を覗き見たデューイは、子供達に音楽の才能があることに気づき、あることを閃きました。

デューイがギター担当のザックにリフを演奏させる1曲目

Iron Man
アーティスト:Black Sabbath

『Iron Man』は、英国出身のヘヴィメタルバンド、ブラック・サバスが1970年にリリースしたアルバム『パラノイド(原題:Paranoid)』に収録されている曲です。

デューイがギター担当のザックにリフを演奏させる2曲目

Smoke on the Water
アーティスト:Deep Purple

『Smoke on the Water』は、英国出身のハードロック・バンド、ディープ・パープルが1972年にリリースしたアルバム『マシン・ヘッド(原題:Machine Head)』に収録されている曲です。

デューイがギター担当のザックにリフを演奏させる3曲目

Highway to Hell
アーティスト:AC/DC

『Highway to Hell』は、オーストラリア出身のロック・バンドAC/DCが1979年にリリースしたアルバム『地獄のハイウェイ(原題:Highway to Hell)』に収録されている曲です。

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デューイから渡された楽譜を見てローレンスがキーボードで演奏する曲

Touch Me
アーティスト:The Doors

『Touch Me』は、米・ロサンゼルス出身のロックバンド、ドアーズが1968年にリリースした曲です。

ベース、ドラムを加えた生徒達とデューイが初めて演奏する曲

Smoke on the Water
アーティスト:Deep Purple

『Smoke on the Water』は、英国ハードロック・バンド、ディープ・パープルが、1972年にリリースしたアルバム『マシン・ヘッド(原題:Machine Head)』に収録されている曲です。

コーラス担当希望で手を挙げたマルタが歌う曲

Tomorrow
アーティスト:Charles Strouse

アメリカの作曲家チャールズ・ストラウスが作った『Tomorrow』は、1977年初演の大ヒットブロードウェイミュージカル『アニー』のテーマソングです。

コーラス担当希望で手を挙げたアリシアが歌う曲

Amazing Grace
アーティスト:John Newton

『アメイジング・グレイス』は、イギリスの牧師ジョン・ニュートンが作った讃美歌です。タイトルの「Amazing grace」には、「素晴らしき神の恵み」「感動をもたらす恩寵」などの意味があります。

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コーラス担当希望で手を挙げたサマーが歌う曲

Memory
アーティスト:Andrew Lloyd Webber

『Memory』は、1981年にロンドンで初演されたミュージカル『キャッツ』の代表的なナンバーです。ミュージカルで大きな成功を収めたイギリスの作曲家アンドルー・ロイド・ウェバーの作品です。

デューイが生徒達の役割を発表し、それぞれに指示を与えるシーン

Back in Black
アーティスト:AC/DC

『Back in Black』は、オーストラリア出身のロック・バンド、AC/DCが1980年にリリースした曲です。

サマーが学校の駐車場でデューイの登校を待ち構えているシーン

Substitute
アーティスト:The Who

『Substitute』は、英国出身のロック・バンド、ザ・フーが1966年にリリースした曲です。『恋のピンチ・ヒッター』の邦題でも知られています。

ザ・フー(The Who)の曲が使われている映画一覧はコチラ

デューイがロックの演出を指示しながら生徒達に聞かせる自作の曲

In the End of Time
アーティスト:Jack Black and Warren Fitzgerald

『In the End of Time』は、デューイ役の俳優ジャック・ブラックと、パンクロックギタリストのウォーレン・フィッツジェラルドが作った曲です。

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仲間の教員とのランチで、デューイが歌詞を引用する曲

The Greatest Love of All
アーティスト:Whitney Houston

『The Greatest Love of All』は、米・女性歌手ホイットニー・ヒューストンが1985年にリリースしたアルバム『そよ風の贈りもの(原題:Whitney Houston)』に収録されている曲です。翌年シングルカットされ多くの国でヒットを記録し、広く知られる有名なバージョンとなりました。
オリジナルは、モハメド・アリの生涯を描いた伝記映画『アリ/ザ・グレーテスト』(1977)のオープニングサウンドトラックで、米・ジャズギタリストで歌手のジョージ・ベンソンが歌っています。

「本物の音楽を聴きロックの魂を感じる宿題」でマルタが渡されたCD

アルバム『妖女ブロンディ』
アーティスト:Blondie

『妖女ブロンディ』(原題:Blondie)は、女性シンガー、デボラ・ハリーが所属するバンド、ブロンディ(Blondie)が1976年にリリースしたデビューアルバムです。

「本物の音楽を聴きロックの魂を感じる宿題」で、ローレンスがキーボードソロを聴くようにと指示された曲

Roundabout
アーティスト:Yes

『Roundabout』は、英国プログレッシブロックバンド、イエスが1971年にリリースしたアルバム『こわれもの』(原題:Fragile)に収録されている曲です。


デューイはアルバム『こわれもの』のCDをローレンスに渡しました。

「本物の音楽を聴きロックの魂を感じる宿題」で、フレディが渡されたCD

アルバム『西暦2112年』
アーティスト:Rush

『西暦2112年』(原題:2112)は、カナダ出身のスリーピースロックバンド、ラッシュ(Rush)が1976年にリリースしたアルバムです。


デューイは、「ニール・パートは今世紀最大のドラマーの一人だ」と言いこのCDをフレディに渡します。

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「本物の音楽を聴きロックの魂を感じる宿題」でザックが渡されたCD

アルバム『Axis: Bold as Love』
アーティスト:The Jimi Hendrix Experience

『アクシス:ボールド・アズ・ラヴ(Axis: Bold As Love)』は、ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスが1967年にリリースしたアルバムです。

舞台係ではなく歌いたいと言ってきたトミカが披露する曲

Chain of Fools
アーティスト:Aretha Franklin

『Chain of Fools』は、アレサ・フランクリンが1967年にリリースした曲です。

デューイがトミカにボーカルソロをよく聴くようにと指示を出す曲

The Great Gig In The Sky
アーティスト:Pink Floyd

『The Great Gig In The Sky』は、英国出身ロックバンド、ピンク・フロイドが1973年にリリースしたアルバム『狂気』(原題:The Dark Side of the Moon)に収録されている曲です。『虚空のスキャット』の邦題でも知られています。
この曲は、ピンク・フロイドのリチャード・ライト(key)が作った曲で、セッションシンガーのクレア・トーリー(Clare Torry) による言葉のないボーカルが印象に残る曲です。


デューイは、トミカにアルバム『狂気』のCDを渡しました。

朝からご機嫌で出勤してきたデューイがザックと父親のやり取りを目撃するシーン

Roadrunner
アーティスト:Jonathan Richman and The Modern Lovers

『Roadrunner』は、米ロックバンド、ジョナサン・リッチマン&ザ・モダン・ラヴァーズが1972年に録音した曲です。バンドは1974年に解散しましたが、解散後ソロとして活動を模索していたジョナサンの手により1976年にリリースされたアルバム『The Modern Lovers』にこの曲が収録されています。

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ザックが言った言葉「Step Off」をみんなが歌にするシーン

Step Off
作曲:Mike White, Liam Lynch and Jack Black


いじめに対抗するには?というデューイの問いに対して、ザックは「Step Off ! と言う」と答えました。

デューイや生徒達がそれぞれ役割を果たそうと熱心に取り組むシーン

My Brain Is Hanging Upside Down (Bonzo Goes to Bitburg)
アーティスト:Ramones

『My Brain Is Hanging Upside Down (Bonzo Goes to Bitburg) 』は、米NY出身のパンクロックバンド、ラモーンズの曲です。この曲には、当時の米大統領ロナルド・レーガンがドイツのナチス関係者墓地を訪問したことに対する抗議の意が込められています。
1985年にイギリスでシングルリリースされ、翌年アメリカでもリリースされたアルバム『Animal Boy』に収録されています。
デューイは黒板いっぱいにロック史を書き生徒たちに教えています。

デューイと生徒達が学校をこっそり抜け出し予選会場に向かうシーン

The Wait
アーティスト:Metallica

『The Wait』は、英国出身のロック・バンド、キリング・ジョーク(Killing Joke)が1980年にリリースしたデビューアルバム『黒色革命(原題:Killing Joke)』に収録されている曲です。
ここでは、米・ヘヴィメタル・バンド、メタリカが1998年にリリースしたカバーアルバム『ガレージ・インク(Garage Inc.)』に収録されているカバーバージョンが使われています。

オーディション会場に入った生徒たちを他のバンドマンがからかうシーン

Sad Wings
アーティスト:Brand New Sin

『Sad Wings』は、2002年から活動している米NY出身のハードロックバンド、ブランド・ニュー・シンがリリースしたアルバム『Brand New Sin』(2002)に収録されている曲です。

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怖気付くトミカをデューイが励ますシーン

Mouthful of Love
アーティスト:Young Heart Attack

『Mouthful of Love』は、テキサス州オースティンで2001年に結成されたロックバンド、ヤング・ハート・アタックが2004年にリリースしたアルバム『Mouthful of Love』に収録されている曲です。

フレディが若いバンドマンたちとカードゲームをしているシーン

Black Shuck
アーティスト:The Darkness

『Black Shuck』は、2000年にイングランドで結成されたロックバンド、ザ・ダークネスが2003年にリリースしたアルバム『Permission To Land』に収録されている曲です。

予選を通過し、学校へ帰る車の中で流れている曲

Immigrant Song
アーティスト:Led Zeppelin

『Immigrant Song』は、英国ロンドンで結成されたハードロックバンド、レッド・ツェッペリンが1970年にリリースしたアルバム『レッド・ツェッペリン III』に収録されている曲です。


レッド・ツェッペリンは、映画・TVなどで自分たちの曲を使用されるのを拒否することで有名なバンドです。監督は、ラストシーンの撮影で使われたステージで、デューイ役のジャック・ブラックが1000人のエキストラと一緒になり曲の使用許可を懇願するメッセージ映像を撮影しました。それをレッド・ツェッペリンのメンバーに送ったところ、使用許可をもらえたそうです。

ロザリー校長が授業を見学している時にデューイがギターで歌う曲

Math Is a Wonderful Thing
アーティスト:Jack Black

『Math Is a Wonderful Thing』は、『スクール・オブ・ロック』で、デューイを演じたジャック・ブラックとネッドを演じたマイク・ホワイトが作った曲です。

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デューイがロザリー校長をコーヒーに誘い、連れて行った店で流れている曲

Set You Free
アーティスト:The Black Keys

『Set You Free』は、米・オハイオ州出身の2人組ロックバンド、ザ・ブラック・キーズが2003年にリリースしたアルバム『Thickfreakness』に収録されている曲です。

デューイが店のジュークボックスでかける「ロザリー校長お気に入りの曲」

Edge of Seventeen
アーティスト:Stevie Nicks

『Edge of Seventeen』は、ロックの歌姫と呼ばれる女性シンガーソングライター、スティーヴィー・ニックスが1981年にリリースしたアルバム『麗しのベラ・ドンナ』(原曲:Bella Donna)に収録されている曲です。

デューイがロザリー校長を学校に送る車内で歌う曲

Good Times (Theme)
作曲:Alan Bergman, Marilyn Bergman and Dave Grusin

デューイが楽しそうに歌っている『Good Times (Theme)』は、1974年〜1979年に米CBSで放送されていたホームコメディドラマ『グッド・タイムズ』のテーマ曲です。

バンドコンテスト本番前日、デューイが生徒達に語るシーンで歌詞を引用する曲

For Those About to Rock (We Salute You)
アーティスト:AC/DC

『For Those About to Rock (We Salute You)』は、オーストラリア出身のロック・バンドAC/DCが1981年にリリースしたアルバム『悪魔の招待状』(原題:For Those About to Rock We Salute You)に収録されている曲です。

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なりすましがバレそうになり、デューイがネッドに告白するシーン

Ballrooms of Mars
アーティスト:T. Rex

『Ballrooms of Mars』は、英国出身のロックバンド、T・レックスが1972年にリリースしたアルバム『ザ・スライダー(The Slider)』に収録されている曲です。

デューイとロザリー校長が車で保護者会に向かうシーン

Moonage Daydream
アーティスト:David Bowie

『Moonage Daydream』は、デヴィッド・ボウイが作った曲です。1971年にボウイによって結成されたバンド、アーノルド・コーンズ(Arnold Corns)がリリースしましたが、バンドはすぐに解散しました。
その後、デヴィッド・ボウイが1972年にリリースしたアルバム『ジギー・スターダスト(原題:The Rise and Fall of Ziggy Stardust and the Spiders from Mars)』に収録されました。『月世界の白昼夢』の邦題でもしられています。

デヴィッド・ボウイ(David Bowie)の曲が使われている映画一覧はコチラ

デューイがギターを持って逃げるシーン

T.V. Eye
アーティスト:Wylde Ratttz

『T.V. Eye』は、米出身のロックバンド、ザ・ストゥージズ(The Stooges)が、1970年にリリースしたアルバム『Fun House』に収録されている曲です。
作中では、英国ミュージカル映画『ベルベット・ゴールドマイン』(1998)で、俳優ユアン・マクレガーとパンクロックグループ、ワイルド・ラッツが演奏したサントラ版が使われていました。

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ネッドがデューイに家を出て行ってほしいと言うシーン

Ride into the Sun
アーティスト:The Velvet Underground

『Ride into the Sun』は、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドが1986年にリリースしたアルバム『Another View』に収録されている曲です。初レコーディングは、1969年に行われています。

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デューイ達がバンド・バトルの会場に到着した時にステージで演奏されている曲

Heal Me, I’m Heartsick
アーティスト:No Vacancy

『Heal Me, I’m Heartsick』は、架空バンド「No Vacancy」の曲です。

バンド・バトルの決勝戦でデューイ達が演奏する曲

School of Rock
アーティスト:School of Rock

映画ではギターのザックが作ったとされている『School of Rock』は、実際にはこの映画の脚本家でもありネッドとして出演しているマイク・ホワイトが歌詞を書き、1996年にNYで結成された男性4人組ガレージ・バンド、ザ・ムーニー・スズキ(The Mooney Suzuki)のボーカル兼ギタリストのサミー・ジェイムス・ジュニアが曲を書きました。

デューイ達が観客のアンコールにこたえて演奏する曲、エンドクレジット

It’s a Long Way to the Top
アーティスト:AC/DC

『It’s a Long Way to the Top』は、AC/DCがオーストラリアのメルボルンを拠点に活動していた1975年にリリースされたアルバム『T.N.T.』に収録されている曲です。このアルバムはオーストリアとニュージーランドのみでリリースされました。
翌年、AC/DCは世界デビューを果たし、この曲はアルバム『High Voltage』(1976)のオープニングナンバーとして収録されました。

『スクール・オブ・ロック』のサントラ

『スクール・オブ・ロック』の音楽は、クレイグ・ウェドレンが担当しました。クレイグ・ウェドレンは、1986年にワシントンDCで結成されたオルタナティブ・ロック・バンド、シャダー・トゥ・シンク(Shudder to Think)のフロントマンとしてキャリアをスタートさせました。バンドは3枚のメジャーレーベルアルバムをリリースしましたが、キャリア絶頂期にクレイグ・ウェドレンが病いを患い活動は休止を余儀なくされました。治療後、クレイグ・ウェドレンは映画音楽の分野での復帰を果たし、間もなく、バンドは解散しました。

シャダー・トゥ・シンクの楽曲は、1998年制作のトッド・ヘインズ監督による英国ミュージカルドラマ映画『ベルベット・ゴールドマイン(Velvet Goldmine)』のサウンドトラックに採用されています。

『スクール・オブ・ロック』キャスト・スタッフ

監督リチャード・リンクレイター(Richard Linklater)
脚本マイク・ホワイト(Mike White)
製作スコット・ルーディン(Scott Rudin)
音楽クレイグ・ウェドレン(Craig Wedren)
配給パラマウント・ピクチャーズ
公開 2003年10月3日
2004年4月29日
上映時間108分

デューイ・フィン:ジャック・ブラック(Jack Black)
ロザリー・マリンズ:ジョーン・キューザック(Joan Cusack)
ネッド・シュニーブリー:マイク・ホワイト(Mike White)
パティ・ディ・マルコ:サラ・シルバーマン(Sarah Silverman)
ケイティ(ベース):リフカ・レイエス(Rivkah Reyes)
サマー・ハサウェイ(ベース):ミランダ・コスグローヴ(Miranda Cosgrove)
ザック・ムーニーハム(ギター):ジョーイ・ゲイドス・Jr(Joey Gaydos Jr.)
フレディ・ジョーンズ(ドラム):ケヴィン・クラーク(Kevin Clark)
ローレンス(キーボード):ロバート・ツァイ(Robert Tsai)
アリシア(バックコーラス):アリーシャ・アレン(Aleisha Allen)
トミカ(バックコーラス):マリアム・ハッサン(Maryam Hassan)
テオ(No Vacancyのボーカル):アダム・パスカル(Adam Pascal)

文・構成
Filmmusik 管理人

映画の素晴らしさをもっと多くの人に伝えられたら…そんな気持ちでFilmlmusikを開設。
音楽・映画好きの管理人自ら執筆しています。

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