『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』の挿入曲とサントラ | 挿入曲を全曲紹介Filmmusik
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『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』の挿入曲とサントラ

2025年に制作された映画『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』(原題:Marty Supreme)は、アメリカの卓球選手マーティ・リーズマンをモデルとしたスポーツコメディ映画です。サフディ兄弟の兄ジョシュ・サフディが単独で監督をつとめました。

第98回アカデミー賞では、作品賞を含む9部門にノミネートされました。

『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』の挿入曲

『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』の挿入曲を流れた順番に紹介していきます。(ネタバレにご注意ください)

オープニング / 1952年 ニューヨーク

Change
チェンジ
Artistティアーズ・フォー・フィアーズ(Tears For Fears)
1981年にバースで結成されたイギリスのポップロックバンド。
1980年代に起こった第2次ブリティッシュ・インヴェイジョンの波に乗って国際的な成功を収めた。
リリース1983年
作曲者ローランド・オーザバル(Roland Orzabal)
イギリスのミュージシャン/シンガーソングライター、1961年生まれ。 ポップロックバンド「ティアーズ・フォー・フィアーズ」(Tears For Fears) のメンバー。

ティアーズ・フォー・フィアーズの曲が使われている映画一覧はコチラ

オープニング・クレジット / 精子が卵子の中に入る

Forever Young
フォレヴァー・ヤング
Artistアルファヴィル(Alphaville)
1982年に旧西ドイツのミュンスターで結成されたシンセポップバンド。
リリース1984年
作曲者Alphaville
マリアン・ゴールド(Marian Gold)
フランク・マーテンズ(Frank Mertens)
ベルンハルト・ロイド(Bernhard Lloyd)

マーティがロンドンの安宿に到着、全英オープン出場選手たちが集合写真を撮る

I Have the Touch
邦題『ザ・タッチ』
Artistピーター・ガブリエル(Peter Gabriel)
イギリスの歌手/ソングライター/起業家/人権活動家、1950年生まれ。
ロックバンド「ジェネシス」(Genesis) の初代ボーカリスト。
リリース1982年
作曲者ピーター・ガブリエル

リッツホテルのレストランでマーティがロックウェル卓の会計を勝手に支払う(レストランのBGM)

Piano Sonata No.17 in D Minor, Op.31, No.2, “Tempest” – II. Adagio
ピアノ・ソナタ第17番 ニ短調「テンペスト」Op.31, No.2 – 第2楽章
作曲者ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(Ludwig van Beethoven, 1770-1827)
ドイツの作曲家。ウィーンの古典音楽を最高の発展に導きロマン派音楽への道を切り開いたことで、音楽史上極めて重要な音楽家の一人とみなされる。晩年、聴力を失いながらも音楽への情熱を燃やし続け数々の名曲を生み出した。
作曲年1801-1802年
Artistヤンドー・イェネー(Jandó Jenő, 1952-2023)
ハンガリーのピアニスト/音楽教師。
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クレツキが強制収容所での出来事をロックウェルに話す

(映画とは異なるアーティストによる演奏です/オリジナル版)
Novus Pt. 2: The Flying Bach
Artist
cover ver.
ダニエル・ロパティン(Daniel Lopatin)
アメリカのエレクトロニックミュージシャン/音楽プロデューサー/映画音楽家、1982年生まれ。実験的なエレクトロニック・ミュージック作品で高い評価を受ける。『グッド・タイム』(2017)、『アンカット・ダイヤモンド』(2019) の映画音楽を手がけるなど幅広く活動している。
作曲者コンスタンス・デンビー(Constance Demby, 1939-2021)
アメリカのアンビエント/ニューエイジ・ミュージシャン。
Original ver.2017年: コンスタンス・デンビー

日本のニュースが “エンドウの全英オープン勝利” を華々しく報じる

American Fantasie
アメリカ・ファンタジア
作曲者ヴィクター・ハーバート(Victor Herbert)
アイルランド生まれのアメリカ人作曲家/チェロ奏者/指揮者。
19世紀末から20世紀始めにかけてブロードウェイで初演されたオペレッタを数多く作曲したことで知られている。米国作曲家作詞家出版者協会の創設者の一人。
作曲年1893年
Artistヴィクター・ハーバート・オーケストラ(Victor Herbert’s Orchestra)

『American Fantasie』は、1892年にニューヨーク州兵第22師団軍楽隊の指揮者に就任したヴィクター・ハーバートが楽隊のために作曲したマーチです。

以下の4曲のテーマが引用されています。
『スワニー河/故郷の人々』(Swanee River)
『ガール・アイ・レフト・ビハインドミ』(The Girl I Left Behind Me)
『ディキシー』(Dixie)
『星条旗』(Star-Spangled Banner)

マーティとクレツキがハーレム・グローブトロッターズに同行し世界各国でハーフタイムショーを行う

Everybody’s Got to Learn Sometime (Alternate Version)
邦題『永遠の想い』
Artistコーギス(The Korgis)
1978年に結成されたイギリスのポップバンド。
リリース1980年
作曲者ジェームス・ウォーレン(James Warren)
イギリスの歌手/ギタリスト、1951年生まれ。ポップバンド「コーギス」(The Korgis) のメンバー。

マーティとクレツキが鍋で卓球をし、きらきら星を披露する(サラエボでのハーフタイムショー)

Twinkle Twinkle Little Star(Traditional)
邦題『きらきら星』

『Twinkle Twinkle Little Star』は、18世紀にフランスで人気のあった童謡『Ah! vous dirai-je, maman』(邦訳:あのね、お母さん)をもとに作られた英語の子守唄です。
様々な言語に翻訳され世界中で歌われています。

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マーティとウォーリーがフォックス・ボウリング場に到着する

How High The Moon
ハウ・ハイ・ザ・ムーン
Artist
cover ver.
レス・ポール&メリー・フォード(Les Paul and Mary Ford)
アメリカの夫婦デュオ。
夫のポールがギターを弾き、妻メアリーがボーカルを担当。1951年の1年間で600万枚のレコード売上を記録、50年代に絶大な人気を博した。また、夫のポールは、ギブソン社製エレキギター「レスポール」の生みの親としても知られる。
リリース1951年
作曲者ナンシー・ハミルトン(Nancy Hamilton, 1908-1985)
アメリカの女優/劇作家/作詞家/監督/プロデューサー。
モーガン・ルイス(Morgan Lewis, 1906-1968)
アメリカの作曲家/作家/演出家/振付師。
Original ver.1940年:ミュージカル『Two for the Show』
フランシス・コムストック&アルフレッド・ドレイク(Frances Comstock & Alfred Drake)

『How High The Moon』は、1940年初演のブロードウェイミュージカル『Two for the Show』のために作られた曲です。

マーティが地元の青年ロジャーと賭け卓球をする

Walk That Mess
ウォーク・ザット・メス
Artistタイニー・ブラッドショウ(Tiny Bradshaw, 1907-1958)
アメリカのジャズドラマー/ピアニスト/歌手/バンドリーダー。
リリース1951年
作曲者タイニー・ブラッドショウ
ヘンリー・グローヴァー(Henry Glover, 1921-1991)
アメリカのソングライター/アレンジャー/音楽プロデューサー/トランペット奏者。

マーティがウォーリーから金を巻き上げる芝居を打つ / ロジャーをけしかけ再び賭け卓球の試合に立たせる

Don’t Let the Stars Get in Your Eyes
邦題『星をみつめないで』
Artist
cover ver.
ペリー・コモ(Perry Como, 1912-2001)
イタリア系アメリカ人歌手/俳優/テレビパーソナリティ。
父親が営む理髪店で幼い頃から見習いとして働き、町の歌声コンクールで優勝したことがきっかけで歌手デビュー。暖かいバリトンで親しみやすいポピュラー・ソングを歌い、全世界で1億枚以上のレコードを売り上げた。また、庶民的で誠実な人柄が幅広い層に支持され、ラジオやテレビのパーソナリティとしても成功を収めた。
リリース1952年
作曲者スリム・ウィレット(Slim Willet, 1919-1966)
アメリカのカントリー歌手/DJ/ソングライター/レーベルオーナー/ラジオ局オーナー。
Original ver.1952年:スリム・ウィレット

大金を稼いだマーティとウォーリーが車の外に出て並走しながら歌う

The Fat Man
ファット・マン
Artistファッツ・ドミノ(Fats Domino, 1928-2017)
アメリカのシンガーソングライター。ロックンロールの創始者の一人。ストライド奏法とブギウギの影響を受けた独自のブルース調のスタイルで人気を博した。
リリース1950年
作曲者ファッツ・ドミノ
デイヴ・バーソロミュー(David Bartholomew, 1918-2019)
アメリカのミュージシャン/バンドリーダー/作曲家/編曲家。ニューオーリンズ音楽の形成に大きく貢献した
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マーティとウォーリーが地元民の襲撃から逃げ出す(犬のモーゼスが外を走る)

As Summer Turns to Fall
Artistザ・ジュバレアーズ(The Jubalaires)
フロリダ出身のアメリカのゴスペルグループ。1935年から1952年まで活動していた。
リズミカルに韻を踏むスタイルで知られており、ラップの先駆け的存在とみなされている。
作曲者Robert De Leon and Bernard Yuffy

練習場で車を降りたマーティがローレンスと会い、レイチェルが来ていると知らされる

The Order of Death
オーダー・オブ・デス
Artistパブリック・イメージ・リミテッド(Public Image Ltd)
1978年にセックス・ピストルズ脱退後のジョン・ライドンによって結成されたイギリスのポストパンクバンド。略称PIL。
リリース1984年
作曲者Public Image Ltd
ジョン・ライドン(John Lydon)
キース・レヴィン(Keith Levene, 1957-2022)
マーティン・アトキンス(Martin Atkins)

マーティが犬を保護した男に散弾銃を向けられ、レイチェルが車で突っ込みマーティを助け出す

Rock, Daddy, Rock/Rock Bertha Rock
Artistビッグ・バーサ・ヘンダーソン(Bertha Henderson)
アメリカのヴォードヴィル・ブルース歌手。
リリース1953年
作曲者アルバート・キング(Albert King, 1923-1992)
アメリカのブルースギタリスト/シンガー。

レイチェルが夫アイラに真実を告白する / マーティは選手権に向けトレーニングを重ねる

The Perfect Kiss
パーフェクト・キス
Artistニュー・オーダー(New Order)
1980年に結成されたイギリスのエレクトロニック・ロックバンド。
イアン・カーティスの死で活動停止となったロックバンド「ジョイ・ディヴィジョン」(Joy Division) の残された3人のメンバーによって再編成された。
リリース1985年
作曲者New Order
バーナード・サムナー(Bernard Sumner)
スティーヴン・モリス(Stephen Morris)
ジリアン・ギルバート(Gillian Gilbert)
ピーター・フック(Peter Hook)

ニュー・オーダー(New Order)の曲が使われている映画一覧はコチラ

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マーティが劇場でケイの舞台を観劇する(舞台で流れる曲)

Belle Reve
リリース1951年:Soundtrack『欲望という名の電車』
作曲者アレックス・ノース(Alex North, 1910-1991)
ユダヤ系アメリカ人の映画音楽作曲家。
代表作『欲望という名の電車』『スパルタカス』『クレオパトラ』

『Belle Reve』は、 1951年にアメリカで公開された南部ゴシック映画『欲望という名の電車』(原題:A Streetcar Named Desire)のオリジナル・サウンドトラックです。

ケイがパーティに戻り、ニューヨークタイムズの評論を電話で聞く

Rile’s Wiles
Artistポール・シキビー(Paul Sikivie)
ニューヨーク在住のアメリカ人ジャズベーシスト/プロデューサー/ソングライター。1983年フロリダ生まれ。
リリース2020年
作曲者ポール・シキビー

練習場に戻ったマーティが日本に行けると皆に伝える

My Song
マイ・ソング
ArtistJohnny Ace with The Beale Streeters
ジョニー・エイス(Johnny Ace, 1929-1954)
アメリカのR&B歌手/ピアニスト/ソングライター。
リリース1952年
作曲者ジョニー・エイス
デイヴィッド・ジェームズ・マティス(David James Mattis)
アメリカのレコードレーベルオーナー/ラジオ局マネージャー。

エンドウとのエキシビジョンマッチが始まる(会場でビックバンドが演奏する曲)

東京ブギウギ
Toukyou Bugiugi
Artist
original ver.
笠置シヅ子(Shizuko Kasagi, 1914-1985)
日本の歌手/女優。『東京ブギウギ』(1947)、『ジャングル・ブギ』(1948) 、『買物ブギー』(1950) などの大ヒットで「ブギの女王」として一世を風靡した。
リリース1947年
作曲者服部良一(Ryōichi Hattori, 1907-1993)
大阪府大阪市出身の日本の作曲家/編曲家。
鈴木勝(Marasu Suzuki, 1916-1971)
日本の作詞家。鈴木大拙(仏教学者)の息子。
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マーティがエンドウと試合を行う

ひろしのさくら音頭
Hiroshi No Sakura Ondo
Artist五木ひろし(Hiroshi Itsuki)
福井県美浜町出身の日本の歌手/作曲家/俳優、1948年生まれ。
長い下積みを経て『よこはま・たそがれ』(1771) が大ヒット、数多くの賞を受賞し一躍ミリオンセラー歌手となった。『夜空』(1973)『長良川艶歌』(1984) で日本レコード大賞を2度受賞、2020年にはNHK紅白歌合戦史上初の50回連続出場の記録を打ち立てるなど歌謡界のトップランナーとして活躍を続けている。日本の歌謡界を代表する歌手の一人。
リリース1975年
作曲者山口洋子(Yôko Yamaguchi, 1937-2014)
日本の著作家/作詞家。
銀座でクラブを経営するかたわら、1967年作詞活動をスタート。演歌を中心に多くのヒット曲を生み出した。
遠藤実(Minoru Endô, 1932-2008)
日本の作曲家。戦後歌謡界を代表する作曲家の一人。 2003年には大衆音楽の分野から初めて文化功労者に選出された。

エンディング&エンドクレジット

Everybody Wants to Rule the World
邦題『ルール・ザ・ワールド』
Artistティアーズ・フォー・フィアーズ(Tears For Fears)
1981年にバースで結成されたイギリスのポップロックバンド。
1980年代に起こった第2次ブリティッシュ・インヴェイジョンの波に乗って国際的な成功を収めた。
リリース1985年
作曲者Tears For Fears
ローランド・オーザバル(Roland Orzabal)
イアン・スタンリー(Ian Stanley)
クリス・ヒューズ(Chris Hughes)
イギリスの音楽プロデューサー/ドラマー/アコースティックギタリスト/キーボード奏者、1954年生まれ。ニュー・ウェイヴバンド「アダム&ジ・アンツ」(Adam and the Ants) のドラマー。

ティアーズ・フォー・フィアーズの曲が使われている映画一覧はコチラ

『Everybody Wants to Rule the World』は、人間の支配と権力への欲望が書かれたシンセポップの名曲です。
東西冷戦の最中にリリースされ世界中でヒットしました。

『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』のサントラ

『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』はダニエル・ロパティン(Daniel Lopatin)が音楽を担当しました。

ダニエル・ロパティンは、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー(Oneohtrix Point Never)の名前で活躍する映画音楽家です。『ブリングリング』や『グッド・タイム』や『アンカット・ダイアモンド』などサフディ兄弟作品の音楽を手掛けています。

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『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』キャスト・スタッフ

監督ジョシュ・サフディ(Josh Safdie)
脚本ロナルド・ブロンスタイン(Ronald Bronstein)
ジョシュ・サフディ(Josh Safdie)
製作ジョシュ・サフディ(Josh Safdie)
ロナルド・ブロンスタイン(Ronald Bronstein)
イーライ・ブッシュ(Eli Bush)
アンソニー・カタガス(Anthony Katagas)
ティモシー・シャラメ(Timothée Chalamet)
音楽ダニエル・ロパティン(Daniel Lopatin)
配給 ハピネットファントム・スタジオ
公開 2025年12月25日
2026年3月13日
上映時間150分

マーティ・マウザー:ティモシー・シャラメ(Timothée Chalamet)
ケイ・ストーン:グウィネス・パルトロー(Gwyneth Paltrow)
レイチェル・ミズラー:オデッサ・アザイオン(Odessa A’zion)
ミルトン・ロックウェル:ケヴィン・オライリー(Kevin O’Leary)
ウォーリー:タイラー・ザ・クリエイター(Tyler, The Creator)
エズラ・ミシュキン:アベル・フェラーラ(Abel Ferrara)
レベッカ・マウザー:フラン・ドレシャー(Francine Drescher)
ディオン・ガラニス:ルーク・マンリー(Luke Manley)
アイラ・ミズラー:エモリー・コーエン(Emory Cohen)
マレー・ノーキン:ラリー・スローマン(Larry “Ratso” Sloman )
ロイド:ラルフ・コルッチ(Ralph Colucci)
ベラ・クレツキ:ルーリグ・ゲーザ(Géza Röhrig)
エンドウ・コト:川口功人(Koto Kawaguchi)
ラム・セティ:ピコ・アイヤー(Pico Iyer)
クリストファー・ガラニス:ジョン・カツィマティディス(John Catsimatidis)
ジュディ:サンドラ・バーンハード(Sandra Bernhard)
ローレンス:ジョージ・ガービン(George Gervin)
テッド:テッド・ウィリアムズ(Ted Williams)
ホフ:ペン・ジレット(Penn Jillette)
マール:アイザック・ミズラヒ(Isaac Mizrahi)
グレン・ノルドマン:デヴィッド・マメット(David Mamet)
トロイ:フレッド・ヘッキンジャー(Fred Hechinger)
クラーク:スペンサー・グラネーゼ(Spenser Granese)
クリスチャン:レヴォン・ホーク(Levon Hawke)
ロジャー:アイザック・サイモン(Isaac Simon)
トリッシュ:ヘイリー・ゲイツ(Hailey Gates)
ミッチ:ミッチェル・ウェニグ(Mitchell Wenig)
マリアン:マリアン・テペディーノ(Mariann Tepedino)
ブリュッセルの司会者:フィリップ・プティ(Philippe Petit)
グローブトロッターズ:トレイシー・マグレディ(Tracy McGrady)
グローブトロッターズ:ケンバ・ウォーカー(Kemba Walker)
ケイ・ストーンの助手:ナオミ・フライ(Naomi Fry)
ブラーニー・ストーン・フォンの声:ロナルド・ブロンスタイン(Ronald Bronstein)
ウェンブリーのカメラマン:レイ・ティントリ(Ray Tintori)
劇場の制作進行マネージャー:ポール・グリムスタッド(Paul Grimstad )
イギリス人審判の声:ロバート・パティンソン(Robert Pattinson)

同じキャストが出演している映画/関連映画
(左右にスクロールできます)

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ライアン・ゴズリング主演、ニコラス・ウィンディング・レフン監督映画『ドライヴ』は、凄腕ドライバーが犯罪に巻き込まれるバイオレンス・フィルム・ノワールです。オープニング曲/エンディング曲、襲撃前に流れる歌など挿入曲とサントラを紹介します。
『mid90s ミッドナインティーズ』の挿入曲とサントラ
映画『mid90s ミッドナインティーズ』は、1990年代カリフォルニア州ロサンゼルスを舞台としたスケボー青春映画です。PixiesやNirvana、モリッシーなどの名曲が多数使われています。挿入曲とサントラをあらすじに沿って紹介します。
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の挿入曲とサントラ
映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』は約30年ぶりに製作された『マッドマックス』シリーズの4作品目です。トム・ハーディがマックス役を演じ、隊長のフュリオサはシャーリーズ・セロンが演じました。武器商人が銃を乱射するシーンの曲など挿入曲とサントラを紹介します。
『マッドマックス/サンダードーム』の挿入曲(3曲)とサントラ
『マッドマックス/サンダードーム』はメル・ギブソン主演のマッドマックスシリーズ最終作です。アウンティ・エンティティを演じたティナ・ターナーの曲など、挿入曲とサントラを紹介します。
『マッドマックス2』の挿入曲(1曲)とサントラ
メル・ギブソン主演の映画『マッドマックス2』は、『マッドマックス』シリーズ2作目、石油精製所を狙う暴走族との対決を描いたバイオレンスアクション映画です。挿入曲とサントラを紹介します。
『マッドマックス』の挿入曲(1曲)とサントラ
メル・ギブソン主演の映画『マッドマックス』はシリーズ1作目、近未来のオーストラリアと舞台としたバイオレンスアクション映画です。ナイトライダーが歌う曲とサントラを紹介します。
『マッドマックス:フュリオサ』の挿入曲とサントラ
『マッドマックス:フュリオサ』はアニャ・テイラー=ジョイ主演の『マッドマックス』シリーズスピンオフ作品です。『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 の女隊長フュリオサの過去が語られます。挿入曲とサントラを紹介します。
『ボーンズ アンド オール』の挿入曲とサントラ
『君の名前で僕を呼んで』のルカ・グァダニーノ監督がティモシー・シャラメと再タッグを組んだ恋愛ホラー/ロードムービー『ボーンズ アンド オール』。トレント・レズナーとアッティカス・ロスが音楽を担当しました。挿入曲とサントラをあらすじに沿って紹介します。
『君の名前で僕を呼んで』の挿入曲23曲とサントラ
ティモシー・シャラメ主演映画『君の名前で僕を呼んで』は、1985年のイタリアを舞台に描かれる恋愛映画です。ルカ・グァダニーノは今作で第90回アカデミー脚色賞を受賞しました。作中で流れる曲やエンディング曲など23曲の挿入曲とサントラを紹介します。
『グランツーリスモ』の挿入曲とサントラ
映画『グランツーリスモ』は2011年GTアカデミーの優勝者、ヤン・マーデンボローがル・マン24時間レース挑戦する様子を描いた伝記映画です。ヤンがウォークマンで聴く曲やレースシーンで流れた曲、エンディング曲など、挿入曲とサントラをあらすじに沿って紹介します。
『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』の挿入曲とサントラ
映画『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』(通称:エブエブ)は、アカデミー賞7冠を達成したカンフー・SFコメディ映画です。ジョイの戦闘シーンで流れる曲やピアノで弾く曲、エンディング曲など全17曲をあらすじに沿って紹介します。
『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』の挿入曲とサントラ
ティモシー・シャラメ主演映画『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』はウディ・アレン監督による恋愛映画です。セントラルパークやカーライルホテルなどアメリカ・NYの名所がロケ地となっています。ピアノで弾き語りする曲など挿入曲をあらすじに沿って紹介します。
『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』の挿入曲とサントラ
ヨルゴス・ランティモス監督による映画『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』は、コリン・ファレル演じる心臓外科医の家族に起こる悲劇を描いたサイコホラー作品です。OP曲やED曲、作中で使われた音楽をあらすじに沿って全曲紹介します。
『ロブスター』の挿入曲とサントラ
映画『ロブスター』はギリシャの映画監督ヨルゴス・ランティモスによるSF恋愛映画です。カンヌ国際映画祭で審査員賞を受賞しました。作中で使われた弦楽四重奏や挿入歌など流れた音楽をあらすじに沿って紹介します。
『ラッシュ/プライドと友情』の挿入曲とサントラ
映画『ラッシュ/プライドと友情』は1976年F1世界選手権のチャンピオン争いに焦点を当て、ジェームス・ハントとニキ・ラウダの関係を描いた作品です。KinKi Kidsが吹き替えを務めたことでも話題となりました。作中で使われた曲をあらすじに沿って紹介します。
『ドント・ルック・アップ』(Netflix)の挿入曲とサントラ
アダム・マッケイ監督作品『ドント・ルック・アップ』は、彗星が地球に衝突することを発見した天文学者がメリル・ストリープ演じるアメリカ大統領相手に奮闘するブラック・コメディ映画です。アリアナ・グランデの曲など使われた音楽を流れた順に紹介します。
『aftersun/アフターサン』の挿入曲とサントラ
A24作品『アフターサン』は、31歳の誕生日を迎える父と11歳の娘がトルコで休暇を過ごす様子が描かれたドラマ映画です。ダンスシーンの『アンダー・プレッシャー』やソフィーがカラオケで歌うR.E.M.の曲など、使われた音楽を流れた順に紹介します。
『プリシラ』の挿入曲32曲とサントラ&予告編紹介
4/12公開のソフィア・コッポラ監督映画『プリシラ』は、エルヴィス・プレスリーの元妻プリシラの回想録を基に作られた伝記映画です。予告編(日本版/A24版)と予告編で使われた曲、サントラの曲を紹介します。
『ブリングリング』の挿入曲とサントラ
ソフィア・コッポラの映画『ブリングリング』は、ハリウッドで実際に起きた強盗事件に着想を得て作られた青春映画です。カニエ・ウェストの『All of the Lights』やフランク・オーシャンの『Suoer Rich KIds』など、使われた音楽を流れた順に紹介します。
『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』の挿入曲とサントラ
『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』は、ウェス・アンダーソン監督によるオムニバス作品です。クリストフの『Aline』やフランスのカフェで流れていた曲など、使われた音楽を流れた順に紹介します。
『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』の挿入曲とサントラ
グレタ・ガーウィグ監督映画『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』は、アメリカ・ボストンに暮らす四姉妹の物語です。ベスがピアノで弾く曲や舞踏会で流れる曲など使われた音楽を順番に紹介します。
『レディ・バード』の挿入曲とサントラ
グレタ・ガーウィグ監督、シアーシャ・ローナン主演映画『レディ・バード』は、大学進学を控えたレディ・バードの1年を描いた青春映画です。ミュージカル公演の曲や車の中で流す『Crash into Me』など、使われた音楽を流れた順番に紹介します。
『フォードvsフェラーリ』の挿入曲とサントラ
ケン・マイルスとキャロル・シェルビーが1966年ル・マンに向けて奮闘した日々を描いた『フォードvsフェラーリ』(2019)。ザ・バーズやキンクスなど、映画内で使われていた全曲を、シーンと合わせてご紹介します。
『トップガン マーヴェリック』の挿入曲とサントラ
2022年に制作されたアクション映画『トップガン マーヴェリック』、トム・クルーズ主演映画『トップガン』36年振りの続編です。レディ・ガガの主題歌『Hold My Hand』をはじめ、挿入曲を流れた順番に紹介します。

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