『レディース・ファースト?!』の挿入曲とサントラ | 挿入曲を全曲紹介Filmmusik
ー 挿入曲とサントラ紹介記事の一覧はコチラから!ー
PR
映画×音楽

『レディース・ファースト?!』の挿入曲とサントラ

2026年にアメリカで制作された映画『レディース・ファースト?!』(原題:Ladies First)は、2018年のフランス映画『軽い男じゃないのよ』にインスパイアされたブラックコメディ映画です。

サシャ・バロン・コーエン、ロザムンド・パイクらが出演しています。

『レディース・ファースト?!』の挿入曲

『レディース・ファースト?!』の挿入曲を流れた順番に紹介していきます。(ネタバレにご注意ください)

ダミアンとフレッドがモーターヨットで目的地に向かう

The Man
ザ・マン
Artistキラーズ(The Killers)
2001年にラスベガスで結成されたアメリカのロックバンド。
リリース2017年
作曲者Brandon Flowers, Dave Keuning, Mark Stoermer, Ronnie Vannucci, Robert ‘Kool’ Bell , Ronald Bell, Don Boyce, George ‘Funky’ Brown, Jacknife Lee, Robert ‘Spike’ Mickens , Otha Nash, Claydes Smith, Dennis D.T. Thomas and Ricky Westfield

『The Man』には、クール&ザ・ギャング(Kool & The Gang)の『Spirit of the Boogie』(1975) がサンプリングされています。

ダミアンがルビーに電話をかけて女性の幹部候補を選び出すよう指示を与える(プールサイドで流れる曲)

Pony
ポニー
邦題『(僕の)わんぱくポニー』
Artistジニュワイン(Ginuwine)
アメリカのR&Bシンガー、1970年ワシントンD.C.生まれ。
デビューアルバム『Ginuwine…the Bachelor』(1996) が全米で200万枚を超える売り上げを記録し、アメリカレコード協会(RIAA)からダブル・プラチナ・ディスクに認定された。
リリース1996年
作曲者ジニュワイン(Ginuwine)
ティンバランド(Timbaland)
アメリカの音楽プロデューサー/ミュージシャン、1972年生まれ。
スティーヴン・ギャレット(Stephen Garrett)
アメリカのR&Bシンガー/ヒップホッププロデューサー/ソングライター/ダンサー/ラッパー、1974年生まれ。

この後「ディーナーでダミアンがピアノの弾き語りをする」でもこの曲が使われています。

ダミアンが社員に声をかけながら歩き、専用執務室に入る

Da Ya Think I’m Sexy?
邦題『アイム・セクシー』
Artistロッド・スチュワート(Rod Stewart)
イギリスのポップ・ロック・ミュージシャン、1945年ロンドン生まれ。
ロックバンド「ジェフ・ベック・グループ」(The Jeff Beck Group)、「フェイセズ」(Faces) のボーカリストとして活躍し、ソロとしても数多くの名曲を残している。イギリスを代表する国民的歌手として幅広い人気を誇る。
リリース1978年
作曲者Rod Stewart, Duane Hitchings and Carmine Appice

路上で意識をなくしたダミアンが、救急隊員に声をかけられて目を覚ます

Walk on the Wild Side
邦題『ワイルド・サイドを歩け』
Artistルー・リード(Lou Reed, 1942-2013)
アメリカのミュージシャン/ソングライター。ロックバンド「ヴェルヴェット・アンダーグラウンド」(The Velvet Underground) のボーカリスト/ギタリスト。
リリース1972年
作曲者ルー・リード

この後、以下のシーンでもこの曲が使われています。
元の世界に戻ることを望み、ダミアンがわざと鉄柱に頭をぶつける
「転んで意識をなくしたダミアンが、通りがかりの男に声をかけられて目を覚ます」

スポンサーリンク

元の世界に戻ることを望み、ダミアンがわざと鉄柱に頭をぶつける

Walk on the Wild Side
邦題『ワイルド・サイドを歩け』
Artistルー・リード(Lou Reed, 1942-2013)
アメリカのミュージシャン/ソングライター。ロックバンド「ヴェルヴェット・アンダーグラウンド」(The Velvet Underground) のボーカリスト/ギタリスト。
リリース1972年
作曲者ルー・リード

路上で意識をなくしたダミアンが、救急隊員に声をかけられて目を覚ます」でもこの曲が使われていました。

ダミアン、アレックスの “男女逆転の世界” での朝の風景

Wouldn’t It Be Good
邦題『恋はせつなく』
Artistニック・カーショウ(Nik Kershaw)
イギリスのシンガーソングライター/ギタリスト、1958年生まれ。
リリース1984年
作曲者ニック・カーショウ

アレックスとフェリシティがバーで酒を飲みながら、ダミアンを笑いのネタにする

Creep
クリープ
Artist
cover ver.
ロッツィ(Rozzi)
アメリカのシンガーソングライター、1991年カリフォルニア州サンフランシスコ生まれ。
リリース2019年:Soundtrack『ザ・モーニングショー』
作曲者Radiohead
トム・ヨーク(Thom Yorke)
ジョニー・グリーンウッド(Jonny Greenwood)
コリン・グリーンウッド(Colin Greenwood)
エド・オブライエン(Ed O’Brien)
フィル・セルウェイ(Phil Selway)
アルバート・ハモンド(Albert Hammond)
イギリス出身の歌手/ソングライター/音楽プロデューサー、1944年ロンドン生まれ。ボーカルグループ『ファミリー・ドッグ』(The Family Dogg) のメンバー。
マイク・ヘーゼルウッド(Mike Hazlewood, 1941-2001)
イギリスの歌手/ソングライター。ボーカルグループ「ファミリー・ドッグ」(The Family Dogg) のメンバー。
Original ver.1992年: レディオヘッド(Radiohead)
1985年にイングランド・オックスフォードシャー州で結成されたオルタナティブ・ロックバンド。バンド名は、トーキング・ヘッズのアルバム『True Stories』に収録されている曲『Radio Head』に由来する。
スポンサーリンク

ダミアンが早朝5時に目覚まし時計の音で目を覚ます(目覚まし時計の音楽)

Man! I Feel Like a Woman
フィール・ライク・ア・ウーマン
Artistシャナイア・トゥエイン(Shania Twain)
カナダ出身のカントリー歌手/女優、1965年生まれ。
リリース1997年
作曲者シャナイア・トゥエイン
ロバート・ジョン・”マット”・ラング(Robert John “Mutt” Lange)
南アフリカ出身の音楽プロデューサー、1948年生まれ。シャナイア・トゥエイン(Shania Twain)の元夫。

ストレッチ・筋トレ・脱毛・スキンケアなど、ダミアンは成功する男を目指して頑張る

Staying Alive
ステイン・アライヴ
Artistビージーズ(Bee Gees)
ギブ三兄弟を中心に結成された男性ボーカルグループ。
1963年にオーストラリアでデビュー。半世紀にわたる息の長い活動を続け、数々の名曲を残した。
リリース1977年:Soundtrack『サタデー・ナイト・フィーバー』
作曲者Bee Gees
バリー・ギブ(Barry Gibb)
ロビン・ギブ(Robin Gibb, 1949-2012)
モーリス・ギブ(Maurice Gibb, 1949-2003)

『Staying Alive』は、1977年のダンスドラマ映画『サタデー・ナイト・フィーバー』(Saturday Night Fever)のオリジナル・サウンドトラックです。

グレンダの別荘でアトラス社の経営陣を集めたディーナーが始まる(別荘で流れる曲)

Salut d’amour, Op. 12
愛の挨拶 Op. 12
作曲者エドワード・エルガー(Edward Elgar, 1857-1934)
イギリスの作曲家/指揮者。
楽器商兼オルガン奏者の父に音楽の手ほどきを受け、ほとんど独学で作曲を習得。管弦楽曲《エニグマ変奏曲》、オラトリオ《ゲロンティアスの夢》などの成功でイギリスを代表する作曲家としての世界的地位を確立した。
作曲年1888年

ディーナーでダミアンがピアノの弾き語りをする

Pony
ポニー
邦題『(僕の)わんぱくポニー』
Artist
original ver.
ジニュワイン(Ginuwine)
アメリカのR&Bシンガー、1970年ワシントンD.C.生まれ。
リリース1996年
作曲者ジニュワイン(Ginuwine)
ティンバランド(Timbaland)
スティーヴン・ギャレット(Stephen Garrett)

「ダミアンがルビーに電話をかけて女性の幹部候補を選び出すよう指示を与える(プールサイドで流れる曲)」でもこの曲が使われていました。

スポンサーリンク

グレンダがアレックスとダミアンを連れてクラブを訪れる(クラブで流れる曲 1曲目)

Dopamine
Artistロビン(Robyn)
スウェーデンのシンガーソングライター/音楽プロデューサー/DJ、1979年ストックホルム生まれ。
リリース2025年
作曲者ロビン(Robyn)
クラス・アーランド(Klas Åhlund)
スウェーデンのソングライター/プロデューサー、1972年生まれ。
タイオ・クルーズ(Taio Cruz)
ロサンゼルスを拠点とするイギリスのシンガーソングライター、1980年ロンドン生まれ。

グレンダ、アレックス、ダミアンがショット飲みをする(クラブで流れる曲 2曲目)

Big Energy
Artistラトー(Latto)
アメリカのラッパー、1998年ジョージア州アトランタ生まれ。
リリース2021年
作曲者Latto, Theron Thomas, Dr. Luke, Vaughn Oliver, Asia Smith, Randall Hammers, Jaucquez Lowe, Tina Weymouth, Chris Frantz, Steven Stanley and Adrian Belew

『Big Energy』は、アメリカのニューウェイヴユニット、トム・トム・クラブ(Tom Tom Club)の『Genius of Love』(1981) をサンプリングして作られています。

ダミアンがアトラス社を解雇される

Mad World
邦題『狂気の世界』
Artist
cover ver.
ジャスミン・トンプソン(Jasmine Thompson)
イギリスのシンガーソングライター、2000年生まれ。
リリース2013年
作曲者ローランド・オーザバル(Roland Orzabal)
イギリスのミュージシャン、1961年生まれ。ポップロックバンド「ティアーズ・フォー・フィアーズ」(Tears For Fears) の創設者。
Original ver.1982年:ティアーズ・フォー・フィアーズ(Tears For Fears)
1981年にバースで結成されたイギリスのポップロックバンド。
1980年代に起こった第2次ブリティッシュ・インヴェイジョンの波に乗って国際的な成功を収めた。

転んで意識をなくしたダミアンが、通りがかりの男に声をかけられて目を覚ます

Walk on the Wild Side
邦題『ワイルド・サイドを歩け』
Artistルー・リード(Lou Reed, 1942-2013)
アメリカのミュージシャン/ソングライター。
リリース1972年
作曲者ルー・リード

路上で意識をなくしたダミアンが、救急隊員に声をかけられて目を覚ます」でもこの曲が使われていました。

エンディング&エンドクレジット 1曲目

Move On Up
ムーヴ・オン・アップ
Artistカーティス・メイフィールド(Curtis Mayfield, 1942-1999)
イリノイ州シカゴ出身のアメリカのミュージシャン/作曲家/マルチプレイヤー。
リリース1970年
作曲者カーティス・メイフィールド
スポンサーリンク

『レディース・ファースト?!』のサントラ

『レディース・ファースト?!』はアトリ・オーバーソン(Atli Örvarsson)が音楽を担当しました。

アトリ・オーバーソンは、アイスランド出身の映画音楽作曲家です。『ヒットマンズ・ボディガード』や『ユーロビジョン歌合戦 〜ファイア・サーガ物語〜』などの音楽を手掛けたことで知られています。

『レディース・ファースト?!』キャスト・スタッフ

監督テア・シャーロック(Thea Sharrock)
脚本ナタリー・クリンスキー(Natalie Krinsky)
シンコ・ポール(Cinco Paul)
ケイティ・シルバーマン(Katie Silberman)
原作エレオノール・プリア(Éléonore Pourriat)
製作ライザ・チェイシン(Liza Chasin)
エレオノール・デイリー(Eleonore Dailly)
エドゥアール・ドゥ・ラコメット(Edouard de Lachomette)
音楽アトリ・オーバーソン(Atli Örvarsson)
配信Netflix
公開2026年5月22日(Netflix)
上映時間93分

ダミアン:サシャ・バロン・コーエン(Sacha Baron Cohen)
アレックス:ロザムンド・パイク(Rosamund Pike)
クリス:チャールズ・ダンス(Charles Dance)
サニー:エミリー・モーティマー(Emily Mortimer)
クリス:トム・デイビス(Tom Davis)
ピジョンマン:リチャード・E・グラント(Richard E. Grant)
フェリシティ:フィオナ・ショウ(Fiona Shaw)
ルビー:ウェルチェ・オピア(Weruche Opia)
グレンダ:キャスリン・ハンター(Kathryn Hunter)
オースティン:カディフ・カーワン(Kadiff Kirwan)
ルイ:ビル・パターソン(Bill Paterson)

同じキャストが出演している映画/関連映画
(左右にスクロールできます)

『レディース・ファースト?!』の挿入曲とサントラ
2026年にアメリカで制作された映画『レディース・ファースト?!』(原題:Ladies First)は、2018年のフランス映画『軽い男じゃないのよ』にインスパイアされたブラックコメディ映画です。サシャ・バロン・コーエン、ロザムンド・パイク…
『デンジャラス・ビューティー』の挿入曲
2000年にアメリカで制作された映画『デンジャラス・ビューティー』(原題:Miss Congeniality)は、FBI捜査官がミス・アメリカ・コンテストに潜入して連続爆破事件を防ごうとするコメデ映画です。サンドラ・ブロックがFBI捜査官グ…
『エディントンへようこそ』の挿入曲とサントラ
アリ・アスター最新作『エディントンへようこそ』は、コロナ禍を舞台としたネオ・ウエスタン映画です。市長テッドの家で開かれたパーティーで流れた曲など挿入曲とサントラを紹介します。
『ディボース・ショウ』の挿入曲とサントラ
ジョージ・クルーニー主演映画『ディボース・ショウ』は、敏腕離婚弁護士のマイルスと美女マリリンの駆け引きを描いたブラックコメディ映画です。オープニング/エンディング曲や神父が歌う曲など挿入曲とサントラを紹介します。
『ローズ家の戦争』の挿入曲とサントラ
1989年にアメリカで制作された映画『ローズ家の戦争』(原題:The War of the Roses)は、ローズ家夫婦の壮絶な離婚騒動を描いたブラックコメディ映画です。ダニー・デヴィートが監督をつとめ、マイケル・ダグラス、キャスリーン・タ…
『ローズ家~崖っぷちの夫婦~』の挿入曲とサントラ
2025年にイギリスで制作された映画『ローズ家~崖っぷちの夫婦~』(原題:The Roses)は、1989年の映画『ローズ家の戦争』をベースに現代風にリメイクしたブラックコメディ映画です。ジェイ・ローチが監督をつとめ、オリヴィア・コールマン…
『ドリーム・シナリオ』の挿入曲とサントラ
A24制作映画『ドリーム・シナリオ』は、ある日突然、多くの人々の夢に現れるようになった平凡な大学教授の奇妙な体験を描いたダークコメディです。バーで流れる曲やエンディング曲など挿入曲とサントラを紹介します。
『ゴーン・ガール』の挿入曲とサントラ
映画『ゴーン・ガール』は、ギリアン・フリンの同名小説をもとにデヴィッド・フィンチャー監督が映画化したサスペンス/ミステリー映画です。ニックの車で流れる曲やグレタが流す曲など挿入曲とサントラを紹介します。
『ヒットマン』の挿入曲とサントラ
リチャード・リンクレイター監督、グレン・パウエル主演映画『ヒットマン』は、テキサス州ヒューストンで偽の殺し屋として警察に協力していたゲイリー・ジョンソンをモデルとしたブラックコメディ映画です。オープニング/エンディング曲など挿入曲とサントラを紹介します。
『アダプテーション』の挿入曲とサントラ
2002年にアメリカで制作された映画『アダプテーション』(原題:Adaptation)は、『マルコヴィッチの穴』の監督スパイク・ジョーンズと脚本家チャーリー・カウフマンが再タッグを組んだブラック・コメディ映画です。第75回アカデミー賞では4…
『ミッキー17』の挿入曲とサントラ
映画『ミッキー17』(原題:Mickey 17)は、エドワード・アシュトンによる小説『ミッキー7』をもとに、『パラサイト 半地下の家族』のポン・ジュノ監督が映画化したSF作品です。ロバート・パティソンがミッキーを演じています。カイの部屋で流れる曲やエンディング曲など挿入曲とサントラを紹介します。
『バッド・サンタ』の挿入曲とサントラ
映画『バッド・サンタ』は、サンタクロースの格好をして金庫破りを行う中年男ウィリーといじめられっ子のキッドが引き起こす騒動を描いたクリスマスコメディ映画です。エンディング曲やバーで流れる曲など挿入曲とサントラを紹介します。
『パラサイト 半地下の家族』の挿入曲とサントラ
映画『パラサイト 半地下の家族』は、ポン・ジュノ監督による韓国を舞台としたブラックコメディ/スリラーです。マッサージをするシーンやパーティーで演奏されている曲、エンディング曲など挿入曲とサントラを紹介します。
『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』の挿入曲とサントラ
映画『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』は、落ち目の俳優リーガンが再起をかけブロードウェイに挑戦する様子を描いたブラック・コメディです。舞台で流れる曲やリーガンが空を飛ぶシーンの曲など挿入曲とサントラを紹介します。
『MEN 同じ顔の男たち』の挿入曲とサントラ
映画『MEN 同じ顔の男たち』は、夫を失くした女性の前に同じ顔をした男たちが現れるホラー/サスペンススリラー映画です。『エクス・マキナ』のアレックス・ガーランドが監督・脚本をつとめました。オープニング/エンデイング曲など挿入曲とサントラを紹介します。
『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』の挿入曲とサントラ
『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』はスタンリー・キューブリックによるブラックコメディ映画です。オープニング曲やエンディング曲など挿入曲とサントラを紹介します。
『憐れみの3章』の挿入曲とサントラ
ヨルゴス・ランティモス監督最新作『憐れみの3章』は、3つの寓話的ストーリーがゆるやかに繋がるアンソロジー/ブラックコメディ映画です。エマ・ストーン、ジェシー・プレモンス、ウィレム・デフォーが出演しています。挿入曲とサントラを紹介します。
『ソルトバーン』(原題:Saltburn)の挿入曲とサントラ
『プロミシング・ヤング・ウーマン』で知られるエメラルド・フェネル監督の映画『ソルトバーン』(Saltburn)は、サイコスリラー/ブラックコメディ映画です。バリー・コーガンが主演を演じました。OP/ED曲やパーティーで流れた音楽をあらすじに沿って紹介します。
『逆転のトライアングル』の挿入曲とサントラ
リューベン・オストルンド監督映画『逆転のトライアングル』は、セレブ達が事故により無人島に流れ着き、サバイバル生活を余儀なくされる様子を描いたブラックコメディ映画です。OP曲やED曲、作中で使われた音楽を流れた順番で紹介します。
『ザ・スクエア 思いやりの聖域』の挿入曲とサントラ
パルムドール受賞作『ザ・スクエア 思いやりの聖域』は、現代美術館のキュレーターとして活躍する男の周りで起きたある事件を描いたブラックコメディです。ボビー・マクファーリンの曲など、使われた音楽を流れた順に紹介します。
『フレンチアルプスで起きたこと』の挿入曲とサントラ
『フレンチアルプスで起きたこと』は、スウェーデン出身の監督リューベン・オストルンドによるブラックコメディ映画です。第67回カンヌ国際映画祭「ある視点部門」では審査員賞を受賞しました。ヴィヴァルディの『夏』など、使われた音楽を紹介します。

コメント

タイトルとURLをコピーしました