90年代に制作・公開された映画一覧 | ページ 9 | 挿入曲を全曲紹介Filmmusik
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1990年代

映画×音楽

『カジノ』の挿入曲とサントラ【前編】

マーティン・スコセッシの映画『カジノ』は、70年代のラスベガスで実際に起きた事件を基に描かれた作品です。主役エースをロバート・デ・ニーロが演じ、友人ニッキーをショーン・ペシが演じました。流れた曲を順番に紹介します。(本記事は前編になります。)
映画×音楽

『恋愛小説家』の挿入曲とサントラ

映画『恋愛小説家』は、不器用な中年男性の恋愛模様が描かれた作品です。ジャック・ニコルソンとヘレン・ハントがそれぞれアカデミー主演男優賞・主演女優賞を受賞しました。ドライブシーンで流れた音楽やエンディング曲など、使われた音楽を流れた順に紹介します。
映画×音楽

『リービング・ラスベガス』の挿入曲とサントラ

ニコラス・ケイジ主演の映画『リービング・ラスベガス』は、アルコール依存症の男と娼婦の恋愛映画です。スティングが歌う『エンジェル・アイズ 』やイーグルスのドン・ヘンリーによる『降っても晴れても』など、使われた音楽を流れた順に紹介します。
映画×音楽

『レオン 完全版』の挿入曲とサントラ

ジャン・レノ主演の映画『レオン』は、プロの殺し屋レオンと少女マチルダの交流を描いた作品です。ナタリー・ポートマンの映画デビュー作品としても知られています。スティングの『Shape Of My Heart 』など、映画で使われた音楽を流れた順番に紹介します。
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『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ』の挿入曲とサントラ

1998年に製作された映画『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ』は、ガイ・リッチー監督初の長編映画です。The Stoogesの『I Wanna Be Your Dog』やJames Brownの曲など、使われた15曲を流れた順番に紹介します。
映画×音楽

『ミッション:インポッシブル』の挿入曲とサントラ

トム・クルーズ主演のスパイ映画『ミッション:インポッシブル』、ヨーロッパを舞台とした第1作目はブライアン・デ・パルマが監督をつとめました。U2のドラマーとベーシストによるエンディングソングなど、挿入曲を使われた順で紹介します。
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『ユージュアル・サスペクツ』の挿入曲とサントラ

ブライアン・シンガー監督の犯罪サスペンス映画『ユージュアル・サスペクツ』で使われた曲を解説いたします。『ボヘミアン・ラプソディ』でアカデミー編集賞を受賞したジョン・オットマンが音楽を担当しました。
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