2006年に制作された映画『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』(原題:The Fast and the Furious: Tokyo Drift)は、走り屋たちの姿を描いたカーアクション映画「ワイスピ」シリーズ3作目です。
東京が舞台となっています。
- 『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』の挿入曲
- オープニング
- 建設途中の住宅街でショーンとクレイがレースをする
- ショーンがアメリカを出て東京の父親の家に向かう
- ショーンが自分の部屋の窓を初めて開け、窓が向かい合わせにある隣人から手を振られる
- 学生服を着たショーンが満員電車に乗って学校に向かう/食堂でランチをとる
- タワーパーキングから出てくるトゥインキーの車をショーンが見る
- トゥインキーの車をショーンが運転し、兜町の立体パーキングに入る
- ショーンがパーキング内を見て回り、活気あふれる様子に気持ちを昂らせる
- パーキングに現れたニーラにショーンが話しかける
- タカシがショーンに因縁をつけてきて、二人がレースバトルをする流れになる
- ショーンがハンから借りた “ドリフト界のモナリザ” に乗り込み、ドリフトのやり方をトゥインキーから教わる
- 兜町の立体パーキングでショーンとタカシがレースバトルをする
- ショーンがハンの回収屋になり、車でパチンコ店にむかう
- ショーンとハンがパチンコ店の中を歩く(店で流れる曲)
- パチンコ店奥のタカシ達が麻雀をしている部屋にハンがショーンを連れて行く(部屋で流れる曲)
- パチンコ店を後にしたハンとショーンが、クラブにむけて車を走らせる
- ショーンがハンについてクラブに入って行く(クラブで流れる曲 1曲目)
- クラブの奥にある部屋にハンとショーンが入る/二人がモデルたちに囲まれる(クラブで流れる曲 2曲目)
- ハンがクラブの奥にあるガレージにショーンを連れて行き、ランエボを渡す
- 東京湾の倉庫街でショーンがドリフトの練習をする
- 渋谷のビル屋上のコートでトゥインキー達がフットサルをする
- ハンがショーンにドラフトの技術を披露する
- ショーンが夜中にハーンのガレージに突然現れ、ハーンはショーンの寝場所を確保する
- ショーンとニーラが夜の街で自販機グルメを食べながら、自身の境遇について語り合う
- ショーンが父親の車を譲り受け、仲間の協力を得てカスタマイズする
- 立体パーキングに活気あふれる日常が戻る/ハンの知り合いが来たとトゥインキーがショーンに伝えにくる
- ハンの親友を名乗る挑戦者、ドミニク・トレットの登場シーン
- エンディング
- エンドクレジット 1曲目
- エンドクレジット 2曲目
- 『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』のサントラ
- 『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』キャスト・スタッフ
『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』の挿入曲
『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』の挿入曲を流れた順番に紹介していきます。(ネタバレにご注意ください)

オープニング
シックス・デイズ・リミックス
| Artist | DJシャドウ(DJ Shadow) アメリカのミュージシャン/音楽プロデューサー/DJ、1972年生まれ。 |
| モス・デフ(Mos Def) アメリカのラッパー/歌手/俳優、1973年ブルックリン生まれ。 2011年に改名し、現在はヤシーン・ベイ(Yasiin Bey)のアーティスト名で活動している。 | |
| リリース | 2002年 |
| 作曲者 | DJ Shadow and Brian Farrell |
建設途中の住宅街でショーンとクレイがレースをする
| Artist | キッド・ロック(Kid Rock) アメリカのロックミュージシャン/ラッパー/ソングライター、1971年ミシガン州ロメオ生まれ。カナダ出身の女優、パメラ・アンダーソン(Pamela Anderson)の元夫。 |
| リリース | 1998年 |
| 作曲者 | Kid Rock, Uncle Kracker, Jason Krause, David Parker and Sylvia Robinson |

ショーンがアメリカを出て東京の父親の家に向かう
| Artist | ブライアン・タイラー(Brian Tyler) アメリカの作曲家/指揮者/ミュージシャン/編曲家/音楽プロデューサー、1972年生まれ。 |
| スラッシュ(Slash) イギリス/アメリカのミュージシャン、1965年ロンドン生まれ。 ハードロックバンド「ガンズ・アンド・ローゼズ」(Guns N’ Roses) のリードギタリストとして最もよく知られ、1980年代後半から1990年代半ばに世界的な成功を収めた。 | |
| リリース | 2006年:Soundtrack『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』 |
| 作曲者 | Brian Tyler and Slash |
ショーンが自分の部屋の窓を初めて開け、窓が向かい合わせにある隣人から手を振られる
| Artist | Addicted2fiction 2002年にブルックリンで結成されたアメリカのエレクトロニック・ダークウェーブ・バンド。 女性のみで構成される。 |
| リリース | 2006年 |
| 作曲者 | Aisha Ahagat and Heather Belskis |
学生服を着たショーンが満員電車に乗って学校に向かう/食堂でランチをとる
バラクーダ
| Artist | The 5.6.7.8’s(ザ・ファイブ・シックス・セブン・エイツ) 1986年に東京で結成された日本のガールズバンド。 |
| リリース | 1997年 |
| 作曲者 | バーニス・ウィリアムズ(Bernice Williams) アメリカのソングライター。 |
タワーパーキングから出てくるトゥインキーの車をショーンが見る
| Artist | グリッツ(Grits) 1995年に結成されたアメリカのクリスチャン・ヒップホップ・グループ。テネシー州ナッシュビルを拠点とする。 |
| トビーマック(Tobymac) アメリカのクリスチャン・ラッパー、1964年生まれ。 | |
| リリース | 2002年 |
| 作曲者 | Teron Carter, Stacy Jones, Toby McKeehan, Otto Price and Rick Robbins |
トゥインキーの車をショーンが運転し、兜町の立体パーキングに入る
| Artist | M.C.ハマー(M.C. Hammer) アメリカのラッパー/ダンサー/音楽プロデューサー/起業家、1962年カリフォルニア州オークランド生まれ。斬新なストリートダンススタイルでダンス・ブームを巻き起こし、セカンドアルバム『Please Hammer, Don’t Hurt ‘Em』(1990) は全世界で1,000万枚以上を売り上げた。 |
| リリース | 2006年 |
| 作曲者 | M.C. Hammer and Versatyle |
ショーンがパーキング内を見て回り、活気あふれる様子に気持ちを昂らせる
トウキョウドリフト(ファスト&フュリアス)
| Artist | Teriyaki Boyz(テリヤキ・ボーイズ) 日本のヒップホップ・スーパーグループ。 |
| リリース | 2006年:Soundtrack『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』 |
| 作曲者 | Ilmari, Ryo-Z, Verbal, Wise and Pharrell Williams |
この後「立体パーキングに活気あふれる日常が戻る/ハンの知り合いが来たとトゥインキーがショーンに伝えにくる」でもこの曲が使われています。
パーキングに現れたニーラにショーンが話しかける
シー・ウォンツ・トゥ・ムーヴ (DFA リミックス)
| Artist | N.E.R.D.(エヌ・イー・アール・ディー) アメリカのロック/ヒップホップ・バンド。 ファレル・ウィリアムスとチャド・ヒューゴによるプロデュースチーム「ネプチューンズ」(The Neptunes) のサイドプロジェクトとして友人のシェルドン・ヘイリーを迎え入れ1994年に結成。バンド名は「No-one Ever Really Dies」(訳:真の意味で死ぬ者はいない)の略と「nerd」( “オタク” を意味するスラング)、2つの意味を持つ。 |
| リリース | 2006年:Soundtrack『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』 |
| 作曲者 | Pharrell Williams and Chad Hugo |
タカシがショーンに因縁をつけてきて、二人がレースバトルをする流れになる
| Artist | クリスタル・メソッド(The Crystal Method) 1993年にラスベガスで結成されたアメリカのエレクトロニックミュージック・デュオ。 |
| リリース | 2004年 |
| 作曲者 | The Crystal Method スコット・カークランド(Scott Kirkland) ケン・ジョーダン(Ken Jordan) |
ショーンがハンから借りた “ドリフト界のモナリザ” に乗り込み、ドリフトのやり方をトゥインキーから教わる
| Artist | リリックス・ボーン(Lyrics Born) 日系アメリカ人のラッパー/歌手/音楽プロデューサー、1972年東京生まれ。 |
| リリース | 2005年 |
| 作曲者 | Born and Solomon David |
兜町の立体パーキングでショーンとタカシがレースバトルをする
スピード
| Artist | アタリ・ティーンエイジ・ライオット(Atari Teenage Riot) 1992年にベルリンで結成されたドイツのバンド。 |
| リリース | 1995年 |
| 作曲者 | アレック・エンパイア(Alec Empire) ドイツの実験的エレクトロニック・ミュージシャン、1972年旧西ドイツ生まれ。アタリ・ティーンエイジ・ライオット(Atari Teenage Riot)の創設メンバー。 |
ショーンがハンの回収屋になり、車でパチンコ店にむかう
レストレス
| Artist | イーヴェル・ナイン(Evil Nine) 1998年に結成されたイギリスのエレクトロニック・ミュージック・デュオ。 |
| リリース | 2004年 |
| 作曲者 | Beaufoy, Pardy and Garvin Edwards |
ショーンとハンがパチンコ店の中を歩く(店で流れる曲)
| Artist | Addicted2fiction 2002年にブルックリンで結成されたアメリカのエレクトロニック・ダークウェーブ・バンド。カリフォルニア州ロサンゼルスを拠点に活動する。 |
| リリース | 2005年 |
| 作曲者 | Aisha Ahagat and Heather Beiskis |
パチンコ店奥のタカシ達が麻雀をしている部屋にハンがショーンを連れて行く(部屋で流れる曲)
Cho Large
| Artist | Teriyaki Boyz(テリヤキ・ボーイズ) 日本のヒップホップ・スーパーグループ。 |
| リリース | 2005年 |
| 作曲者 | Ilmari, Ryo-Z, Verbal, Wise, Pharrell Williams and Chad Hugo |
この後「エンドクレジット 2曲目」でもこの曲が使われています。
パチンコ店を後にしたハンとショーンが、クラブにむけて車を走らせる
| Artist | ファレル・ウィリアムス(Pharrell Williams) アメリカの音楽プロデューサー/歌手/ラッパー/ファッションデザイナー、1973年生まれ。 1990年代にチャド・ヒューゴとのプロデュース・チーム「ネプチューンズ」でデビューし、ビヨンセ、マドンナ、カニエ・ウェストなど有名アーティストとのコラボで多くのヒット曲を生み出す。ソロアーティストとしても活躍し『ハッピー』(2013) は世界中で大ヒット。また、類まれなファッションセンスで注目を集め、2023年にはルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)のメンズクリエイティブディレクターに就任した。 |
| リリース | 2006年 |
| 作曲者 | ファレル・ウィリアムス(Pharrell Williams) |
ショーンがハンについてクラブに入って行く(クラブで流れる曲 1曲目)
Mission ‘Banana Muffins’
| Artist | Oypthone(キップソーン) 1996年に結成された日本の3人組音楽チーム。 |
| リリース | 2005年 |
| 作曲者 | 中塚武(Takeshi Nakatsuka) 日本の歌手/ミュージシャン/サウンドクリエイター、1973年生まれ。 Oypthone(キップソーン)の創設メンバー。 |
クラブの奥にある部屋にハンとショーンが入る/二人がモデルたちに囲まれる(クラブで流れる曲 2曲目)
| Artist | FannyPack 2002年に結成されたアメリカのエレクトロニック/ヒップホップ・グループ。 |
| リリース | 2003年 |
| 作曲者 | Matt Goias, Keith Grady and Jessibel Suthiwong |
ハンがクラブの奥にあるガレージにショーンを連れて行き、ランエボを渡す
| Artist | ジュエルズ・サンタナ(Juelz Santana) アメリカのラッパー/作家/俳優、1982年生まれ。 ヒップホップ音楽ユニット「ディプロマッツ」(The Diplomats) の活動でも知られる。 |
| リリース | 2005年 |
| 作曲者 | Carlisle Young, Mayhem, Darren Joseph, Terence Anderson and Juelz Santana |
東京湾の倉庫街でショーンがドリフトの練習をする
カオス・ステップ
| Artist | The Mad Capsule Markets(ザ・マッド・カプセル・マーケッツ) 1985年に結成された日本のロックバンド。 |
| リリース | 2001年 |
| 作曲者 | Kyono and Takeshi Ueda |
渋谷のビル屋上のコートでトゥインキー達がフットサルをする
ラウンド・ラウンド
| Artist | ファーイースト・ムーヴメント(Far East Movement) 2003年に結成されたアジア系アメリカ人のヒップホップ・カルテット。 カリフォルニア州ロサンゼルスを拠点に活動する。 |
| リリース | 2006年:Soundtrack『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』 |
| 作曲者 | Far East Movement, Storm and Bionic |
ハンがショーンにドラフトの技術を披露する
リサウンド
| Artist | Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ) 1996年に東京で結成された日本のミクスチャー・ロックバンド。 |
| リリース | 2005年 |
| 作曲者 | Dragon Ash and KJ. Hide |
ショーンが夜中にハーンのガレージに突然現れ、ハーンはショーンの寝場所を確保する
| Artist | ジェイク・ワン(Jake One) アメリカのヒップホップ・プロデューサー、1976年生まれ。 |
| Malay アメリカの音楽プロデューサー/ソングライター/エンジニア。 | |
| リリース | 2006年:Soundtrack『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』 |
| 作曲者 | Malay and Jake One |
ショーンとニーラが夜の街で自販機グルメを食べながら、自身の境遇について語り合う
トップ・オブ・ザ・ワールド
| Artist cover ver. | 少年ナイフ(Shonen Knife) 1981年に大阪で結成された日本のガールズバンド。 |
| リリース | 1994年 |
| 作曲者 | Richard Carpenter and John Bettis |
| Original ver. | 1972年:カーペンターズ(The Carpenters) アメリカの兄妹ポップデュオ。カレンの伸びやかで澄んだ歌声とリチャードの巧みなアレンジで独自の音楽スタイルを生み出し、70年代に大きな成功を収めた。 |
ショーンが父親の車を譲り受け、仲間の協力を得てカスタマイズする
マスタング・ニスモ
| Artist | ブライアン・タイラー(Brian Tyler) アメリカの作曲家/指揮者/ミュージシャン/編曲家/音楽プロデューサー、1972年生まれ。 |
| スラッシュ(Slash) イギリス/アメリカのミュージシャン、1965年ロンドン生まれ。 ハードロックバンド「ガンズ・アンド・ローゼズ」(Guns N’ Roses) のリードギタリストとして最もよく知られ、1980年代後半から1990年代半ばに世界的な成功を収めた。 | |
| リリース | 2006年:Soundtrack『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』 |
| 作曲者 | ブライアン・タイラー(Brian Tyler) |
立体パーキングに活気あふれる日常が戻る/ハンの知り合いが来たとトゥインキーがショーンに伝えにくる
トウキョウドリフト(ファスト&フュリアス)
| Artist | Teriyaki Boyz(テリヤキ・ボーイズ) |
| リリース | 2006年:Soundtrack『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』 |
| 作曲者 | Ilmari, Ryo-Z, Verbal, Wise and Pharrell Williams |
「ショーンがパーキング内を見て回り、活気あふれる様子に気持ちを昂らせる」でもこの曲が使われていました。
ハンの親友を名乗る挑戦者、ドミニク・トレットの登場シーン
バンダレロス
| Artist | ドン・オマール(Don Omar) プエルトリコ出身のミュージシャン/俳優、1978年生まれ。 レゲトン界を代表するアーティスト。「レゲトンの王」(King of Reggaeton) と称される。 |
| テゴ・カルデロン(Tego Calderon) プエルトリコ出身のヒップホップ/レゲトン・アーティスト、1972年生まれ。 | |
| リリース | 2005年 |
| 作曲者 | Paul Irizarry, Armando Rosario, Tego Calderon and Don Omar |
エンディング
| Artist | プロディジー(The Prodigy) 1990年に結成されたイギリスのテクノ/エレクトロ・ロック・バンド。 ビッグ・ビートと呼ばれるジャンルの先駆者的存在として知られる。 |
| リリース | 2004年 |
| 作曲者 | Liam Howlett and Neil McLellan |
エンドクレジット 1曲目
コンテオ
| Artist | ドン・オマール(Don Omar) プエルトリコ出身のミュージシャン/俳優、1978年生まれ。 レゲトン界を代表するアーティスト。「レゲトンの王」(King of Reggaeton) と称される。 |
| リリース | 2006年 |
| 作曲者 | Don Omar and Josias De La Cruz |
エンドクレジット 2曲目
Cho Large
| Artist | Teriyaki Boyz(テリヤキ・ボーイズ) |
| リリース | 2005年 |
| 作曲者 | Ilmari, Ryo-Z, Verbal, Wise, Pharrell Williams and Chad Hugo |
「パチンコ店奥のタカシ達が麻雀をしている部屋にハンがショーンを連れて行く(部屋で流れる曲)」でもこの曲が使われていました。
『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』のサントラ
『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』はブライアン・タイラー(Brian Tyler)が音楽を担当しました。
ブライアン・タイラーは、アメリカ・カリフォルニア州出身の作曲家です。『ワイルド・スピード』シリーズや『エクスペンダブルズ』シリーズの音楽を手掛けています。
※サントラ収録曲
1. トウキョウドリフト(ファスト&フュリアス)(Tokyo Drift – Fast & Furious)
2. シックス・デイズ・リミックス(Six Days)
3. バラクーダ(The Barracuda)
4. レストレス(Restless)
5. ラウンド・ラウンド(Round And Round)
6. シー・ウォンツ・トゥ・ムーブ(She Wants To Move)
7. 超 L A R G E(Cho L A R G E)
8. リサウンド(Resound)
9. スピード(Speed)
10. バンダレロス(Bandoleros)
11. コンテオ(Conteo)
12. マスタング・ニスモ(Mustang Nismo)
『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』キャスト・スタッフ
| 監督 | ジャスティン・リン(Justin Lin) |
| 脚本 | クリス・モーガン(Chris Morgan) |
| 製作 | ニール・H・モリッツ(Neal H. Moritz) |
| 音楽 | ブライアン・タイラー(Brian Tyler) |
| 配給 | UIP |
| 公開 | 2006年6月16日 |
| 2006年9月16日 | |
| 上映時間 | 104分 |
ショーン・ボズウェル:ルーカス・ブラック(Lucas Black )
トゥインキー:バウ・ワウ(Bow Wow)
ニーラ:ナタリー・ケリー(Nathalie Kelley)
D.K.(タカシ):ブライアン・ティー(Brian Tee)
ハン:サン・カン(Sung Kang)
モリモト:レオナルド・ナム(Leonardo Nam)
ボズウェル大尉(ショーンの父):ブライアン・グッドマン(Brian Goodman)
カマタ組長:千葉真一(Shinichi Chiba)
クレイ:ザカリー・タイ・ブライアン(Zachery Ty Bryan)
シンディ(クレイのガールフレンド):ニッキ・グリフィン(Nikki Griffin)
アール:ジェイソン・トビン(Jason Tobin)
レイコ:北川景子(Keiko Kitagawa)
ミス・ボズウェル(ショーンの母):リンダ・ボイド(Lynda Boyd)
ケースワーカー:ヴィンセント・ラレスカ(Vincent Laresca)
ボズウェル大尉の愛人:真木よう子(Yōko Maki)
数学教師:柴田理恵(Rie Shibata)
麻雀を打つタカシの子分:波岡一喜(Kazuki Namioka)
スターターのカウガール:タナカ・アイコ(Aiko Tanaka)
メインスターター:妻夫木聡(Satoshi Tsumabuki)
オールデン:オールデン・レイ(Alden Ray)
熊の刺青の男:小錦(KONISHIKI)
釣り人♯1:土屋圭市(Keiichi Tsuchiya)
釣り人♯2:和田倉和利(Kazutoshi Wadakura)
R33の女性♯1:ヴェレーナ・メイ (Verena Mei)
R33の女性♯2:マリ・ジャラミロ (Mari Jaramillo)
竹下通りのゴスロリ♯1(白):中川翔子(Shoko Nakagawa)
竹下通りのゴスロリ♯2(黒):矢野未希子(Mikiko Yano)
カマタ組長の子分:虎牙光揮(Mitsuki Koga)
ドミニク・トレット:ヴィン・ディーゼル(Vin Diesel)
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