90年代に制作・公開された映画一覧 | ページ 8 | 挿入曲を全曲紹介Filmmusik
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1990年代

映画×音楽

『ナイト・オン・ザ・プラネット』の挿入曲とサントラ

映画『ナイト・オン・ザ・プラネット』は、LA・NY・パリ・ローマ・ヘルシンキの5つの都市を舞台としたオムニバス映画です。タクシー運転手と乗客のやりとりが描かれています。挿入曲とトム・ウェイツによるサントラをあらすじに沿って紹介します。
映画×音楽

『ビフォア・サンライズ 恋人までの距離』の挿入曲とサントラ

イーサン・ホーク主演の恋愛映画『ビフォア・サンライズ 恋人までの距離』は、リチャード・リンクレイター監督による『ビフォア』シリーズ1作目にあたり、二人の出会いが描かれています。エンディング曲やウィーンの街中で流れる曲などをあらすじに沿って紹介します。
映画×音楽

『イングリッシュ・ペイシェント』の挿入曲とサントラ

アカデミー賞受賞作、映画『イングリッシュ・ペイシェント』は第二次世界大戦中の北アフリカを舞台とした恋愛映画です。ブッカー賞を受賞した同名の小説が原作となっています。映画内で使われた音楽をあらすじに沿って紹介します。
映画×音楽

『テルマ&ルイーズ』の挿入曲とサントラ

アカデミー賞6部門ノミネート作品『テルマ&ルイーズ』は、アメリカ南部、アーカンソー州に暮らす女性2人の逃避行を描いたロードムービーです。リドリー・スコットが監督を務め、ハンス・ジマーが映画音楽を手掛けました。使われた曲を流れた順に紹介します。
映画×音楽

『バッファロー’66』の挿入曲とサントラ

映画『バッファロー'66』はヴィンセント・ギャロ監督️/主演の恋愛映画です。カルト的人気を誇る名作として知られています。クリスティーナ・リッチのタップダンスシーンで流れた曲やYES、キング・クリムゾンの曲など使われた音楽を流れた順に紹介します。
映画×音楽

『ヴァージン・スーサイズ』の挿入曲とサントラ

映画『ヴァージン・スーサイズ』は、『ヘビトンボの季節に自殺した五人姉妹』を原作としたソフィア・コッポラの初監督作品です。キルスティン・ダンストやジョシュ・ハートネットが出演しています。電話でレコードをかけ流す曲など使われた音楽を流れた順に紹介します。
映画×音楽

『天才マックスの世界』の挿入曲とサントラ

ウェス・アンダーソン監督の2作目の長編映画『天才マックスの世界』は、名門私立高校に通うマックスの風変わりな日常を描いた青春映画です。キンクスやローリング・ストーンズ、ザ・フーなどロックの名曲が数多く使われています。流れた順に音楽を紹介します。
映画×音楽

『アンソニーのハッピー・モーテル』の挿入曲とサントラ

ウェス・アンダーソン監督の長編デビュー映画『アンソニーのハッピー・モーテル』は、3人の男たちが強盗を企てるクライムコメディです。ウィルソン兄弟が出演しています。ローリング・ストーンズの『2000 Man』など使われた音楽を流れた順に紹介します
映画×音楽

『カジノ』の挿入曲とサントラ【後編】

映画『カジノ』は、ロバート・デ・ニーロ主演、マーティン・スコセッシ監督映画です。The Rolling Stones『サティスファクション』やThe Animals『朝日のあたる家』など、流れた曲を順番に紹介します。(本記事は後編になります。)
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