2015年に制作された映画『ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』(原題:Shaun the Sheep Movie)は、イギリスの人気クレイアニメ「ひつじのショーン」の長編劇場映画です。
ショーンたちのイタズラで行方不明になった牧場主をさがし、ひつじたちが都会に出て巻き起こす騒動が描かれています。
- 『ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』の挿入曲
- オープニング
- ひつじ達が一匹づつ柵を飛び越え続け、牧場主を眠りに導く
- 牧場主をトレーラーに移動させた後、ひつじ達が家の中に入りビデオ鑑賞会の準備をする
- 3匹のいたずらブタが牧場主の家の中で自由気ままにくつろぐ(家の中で流れる曲)
- 都会に行くことを決心したショーンがバスに忍び込む(バッグに入ったカセットプレーヤーから流れる曲)
- ショーンを乗せたバスが “都会のまん中” に到着する
- 仲間のひつじ達を乗せたバスがバスターミナルに到着する(停車中の動物収容センター車の中で流れる曲)
- 人間のふりをしたひつじ達が牧場主の居場所を探し回る
- 市場で唐辛子を食べたひつじが噴水に向かって一目散で走る(馬の着ぐるみを着たパフォーマーが路上で流している曲)
- 人間のふりをしたひつじ達がレストランに入る(レストランでピアニストが演奏する曲)
- レストランの騒ぎで髪型を台無しにされたセレブ男性がヘアサロンに駆け込む(ヘアサロンで流れる曲)
- ショーンをビッツァーと同じ檻に収容した後、トランパーが事務所に戻ってくつろぐ(動物収容センターの事務所で流れる曲)
- 牧場主がヘアサロンの超人気スタイリストとして脚光を浴びる
- スリップに案内されてひつじ達が牧場主が働くヘアサロンに向かう
- ヘアサロンで牧場主から追い返されたショーン達がスリップのすみかで悲しみに沈む
- 赤ちゃんひつじのティミーをあやすためにショーンが音楽を流し、ひつじ達がみんなで歌う
- ヘアサロンの前に移動させてきた柵をひつじたちが一匹づつ飛び越え続け、街の人々を眠りに導く
- 3匹のいたずらブタが家の中で料理本を見ながらくつろぐ(テレビから流れる曲)
- 3匹のいたずらブタが牧場主を戻ってきたことに気づき、家の中を慌てて片付ける
- エンディング&エンドクレジット 1曲目
- エンドクレジット 2曲目
- 『ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』のサントラ
- 『ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』キャスト(声)・スタッフ
『ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』の挿入曲
『ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』の挿入曲を流れた順番に紹介していきます。(ネタバレにご注意ください)

オープニング
フィールズ・ライク・サマー
| Artist | ティム・ウィーラー(Tim Wheeler) 北アイルランド出身の歌手/ソングライター/ミュージシャン、1977年生まれ。 ロックバンド「アッシュ」(Ash) のボーカリスト。 |
| リリース | 2015年:Soundtrack『映画 ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』 |
| 作曲者 | Ilan Eshkeri, Nick Hodgson and Tim Wheeler |
この後、以下のシーンでもこの曲が使われています。
「都会に行くことを決心したショーンがバスに忍び込む(リュックに入ったカセットプレーヤーから流れる曲)」
「赤ちゃんひつじのティミーをあやすためにショーンが音楽を流し、ひつじ達がみんなで歌う」
「エンディング&エンドクレジット 1曲目」
ひつじ達が一匹づつ柵を飛び越え続け、牧場主を眠りに導く
5つのリート Op.49 – 第4曲「子守歌」
(通称『ブラームスの子守歌』)
| 作曲者 | ヨハネス・ブラームス(Johannes Brahms, 1833-1897) 後期ロマン派を代表するドイツの作曲家/ピアニスト/指揮者。 『ドイツ・レクイエム』(1868) で名声を博し、ドイツ屈指の作曲家としての地位を確立。バッハ・ベートーベンと共に “ドイツ三大B” と称される。 |
| 作曲年 | 1868年 |
この後「ヘアサロンの前に移動させてきた柵をひつじ達が一匹づつ飛び越え続け、街の人々を眠りに導く」でもこの曲が使われています。

牧場主をトレーラーに移動させた後、ひつじ達が家の中に入りビデオ鑑賞会の準備をする
ひつじのショーンのテーマ
| Artist | マーク・トーマス(Mark Thomas, 1956-2023) イギリスの作曲家。 イギリスのアニメーション作品『ひつじのショーン』のテーマ曲とスコアを手がけたことで知られる。 |
| ヴィック・リーブス(Vic Reeves) イギリスのコメディアン/アーティスト、1959年生まれ。 | |
| リリース | 2007年 |
| 作曲者 | マーク・トーマス |
『Shaun the Sheep – Life’s a Treat』は、2007年からイギリスのBBCチャンネルで放送されている子供向けアニメ番組『ひつじのショーン』(Shaun the Sheep)のために作られたテーマ曲です。
この後、以下のシーンでもこの曲が使われています。
「スリップに案内されてショーン達が牧場主が働くヘアサロンに向かう」
「エンドクレジット 2曲目」
3匹のいたずらブタが牧場主の家の中で自由気ままにくつろぐ(家の中で流れる曲)
ロックス
| Artist | プライマル・スクリーム(Primal Scream) 1982年にグラスゴーで結成されたスコットランドのロックバンド。 |
| リリース | 1994年 |
| 作曲者 | Primal Scream ボビー・ギレスピー(Bobby Gillespie) ロバート・ヤング(Robert Young, 1964-2014) アンドリュー・イネス(Andrew Innes) |
この後「ショーンを乗せたバスが “都会のまん中” に到着する」でもこの曲が使われています。
都会に行くことを決心したショーンがバスに忍び込む(バッグに入ったカセットプレーヤーから流れる曲)
フィールズ・ライク・サマー
| Artist | ティム・ウィーラー(Tim Wheeler) 北アイルランド出身の歌手/ソングライター/ミュージシャン、1977年生まれ。 ロックバンド「アッシュ」(Ash) のボーカリスト。 |
| リリース | 2015年:Soundtrack『映画 ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』 |
| 作曲者 | Ilan Eshkeri, Nick Hodgson and Tim Wheeler |
「オープニング」でもこの曲が使われていました。
ショーンを乗せたバスが “都会のまん中” に到着する
ロックス
| Artist | プライマル・スクリーム(Primal Scream) 1982年にグラスゴーで結成されたスコットランドのロックバンド。 |
| リリース | 1994年 |
| 作曲者 | Primal Scream ボビー・ギレスピー(Bobby Gillespie) ロバート・ヤング(Robert Young, 1964-2014) アンドリュー・イネス(Andrew Innes) |
「3匹のいたずらブタが牧場主の家の中で自由気ままにくつろぐ(家の中で流れる曲)」でもこの曲が使われていました。
仲間のひつじ達を乗せたバスがバスターミナルに到着する(停車中の動物収容センター車の中で流れる曲)
サーチ・フォー・ザ・ヒーロー
| Artist | エム・ピープル(M People) 1990年に結成されたイギリスのダンスミュージックバンド。 |
| リリース | 1994年 |
| 作曲者 | M People マイク・ピッカリング(Mike Pickering) ポール・ハード(Paul Heard) |
人間のふりをしたひつじ達が牧場主の居場所を探し回る
ビッグ・シティ
| Artist | イライザ・ドゥーリトル(Eliza Doolittle) イギリスのシンガーソングライター、1988年ロンドン生まれ。 ジョン・ケアード(演出家)とフランシス・ラッフェル(歌手)の娘。 |
| リリース | 2015年:Soundtrack『映画 ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』 |
| 作曲者 | Ilan Eshkeri and Nick Hodgson |
市場で唐辛子を食べたひつじが噴水に向かって一目散で走る(馬の着ぐるみを着たパフォーマーが路上で流している曲)
邦題『峠の幌馬車』
| Artist original ver. | ザ・ストリング・ア・ロングス(The String-A-Longs) 1956年に結成されたアメリカのインストゥルメンタルバンド。 |
| リリース | 1960年 |
| 作曲者 | Norman Petty, Richard Stephens and Jimmy Torres |
『Wheels』は、1961年に大ヒットしたインストゥルメンタル曲です。
人間のふりをしたひつじ達がレストランに入る(レストランでピアニストが演奏する曲)
ワルツ第1番 変ホ長調「華麗なる大円舞曲」 Op. 18
| 作曲者 | フレデリック・ショパン(Frédéric Chopin, 1810-1849) ポーランド出身の作曲家/ヴィルトゥオーゾ・ピアニスト。 ピアノ独奏曲を数多く残し「ピアノの詩人」と称される。 |
| 作曲年 | 1833年 |
レストランの騒ぎで髪型を台無しにされたセレブ男性がヘアサロンに駆け込む(ヘアサロンで流れる曲)
(邦訳:理髪師のための奇妙なアダージョ)
| Artist | リカルド・アウトバーン(Ricardo Autobahn) イギリスのプロデューサー/ソングライター/ミュージシャン、1978年生まれ。 |
| スチュアート・ブルース(Stuart Bruce) イギリスのレコーディング・エンジニア、1962年生まれ。 | |
| リリース | 2015年 |
| 作曲者 | Ricardo Autobahn and Stuart Bruce |
ショーンをビッツァーと同じ檻に収容した後、トランパーが事務所に戻ってくつろぐ(動物収容センターの事務所で流れる曲)
バッド・トゥ・ザ・ボーン
| Artist | George Thorogood & The Destroyers |
| ジョージ・サラグッド(George Thorogood) アメリカのミュージシャン/歌手/ソングライター、1950年生まれ。 | |
| ザ・デストロイヤーズ(The Destroyers) 1973年にジョージ・サラグッドが高校時代の友人ジェフ・サイモン(Jeff Simon)と結成したブルースロックバンド。 | |
| リリース | 1982年 |
| 作曲者 | ジョージ・サラグッド(George Thorogood) |
『Bad to the Bone』は、 アメリカのブルースシンガー、マディ・ウォーターズの『Mannish Boy』(1955) のリフを引用して作られています。
牧場主がヘアサロンの超人気スタイリストとして脚光を浴びる
邦題『ベイビー!なんたって一番』
| Artist | キッド・クレオール&ザ・ココナッツ(Kid Creole and The Coconuts) 1980年に結成されたアメリカの多民族音楽グループ。 |
| リリース | 1982年 |
| 作曲者 | Kid Creole and Peter Schott |
スリップに案内されてひつじ達が牧場主が働くヘアサロンに向かう
ひつじのショーンのテーマ
| Artist | マーク・トーマス(Mark Thomas, 1956-2023) イギリスの作曲家。 イギリスのアニメーション作品『ひつじのショーン』のテーマ曲とスコアを手がけたことで知られる。 |
| ヴィック・リーブス(Vic Reeves) イギリスのコメディアン/アーティスト、1959年生まれ。 | |
| リリース | 2007年 |
| 作曲者 | マーク・トーマス |
「牧場主をトレーラーに移動させた後、ひつじ達が家の中に入りビデオ鑑賞会の準備をする」でもこの曲が使われていました。
ヘアサロンで牧場主から追い返されたショーン達がスリップのすみかで悲しみに沈む
ホーム
| Artist | フー・ファイターズ(Foo Fighters) 1994年にシアトルで結成されたアメリカのオルタナティブロックバンド。 ニルヴァーナの元ドラマー、デイヴ・グロール(Dave Grohl)を主宰に発足。バンド名は、第二次世界大戦中に連合国軍のパイロットがヨーロッパや太平洋の上空で目撃した未確認飛行物体や空中の奇怪な光球などを指す用語「フー・ファイター」(foo fighter)に由来する。 |
| リリース | 2007年 |
| 作曲者 | Foo Fighters デイヴ・グロール(Dave Grohl) クリス・シフレット(Chris Shiflett) ネイト・メンデル(Nate Mendel) テイラー・ホーキンス(Taylor Hawkins, 1972-2022) |
赤ちゃんひつじのティミーをあやすためにショーンが音楽を流し、ひつじ達がみんなで歌う
フィールズ・ライク・サマー
| Artist | ティム・ウィーラー(Tim Wheeler) 北アイルランド出身の歌手/ソングライター/ミュージシャン、1977年生まれ。 ロックバンド「アッシュ」(Ash) のボーカリスト。 |
| リリース | 2015年:Soundtrack『映画 ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』 |
| 作曲者 | Ilan Eshkeri, Nick Hodgson and Tim Wheeler |
「オープニング」でもこの曲が使われていました。
ヘアサロンの前に移動させてきた柵をひつじたちが一匹づつ飛び越え続け、街の人々を眠りに導く
5つのリート Op.49 – 第4曲「子守歌」
(通称『ブラームスの子守歌』)
| 作曲者 | ヨハネス・ブラームス(Johannes Brahms, 1833-1897) 後期ロマン派を代表するドイツの作曲家/ピアニスト/指揮者。 『ドイツ・レクイエム』(1868) で名声を博し、ドイツ屈指の作曲家としての地位を確立。バッハ・ベートーベンと共に “ドイツ三大B” と称される。 |
| 作曲年 | 1868年 |
「ひつじ達が一匹づつ柵を飛び越え続け、牧場主を眠りに導く」でもこの曲が使われていました。
3匹のいたずらブタが家の中で料理本を見ながらくつろぐ(テレビから流れる曲)
| Artist | アンディ・クラーク(Andy Clark) イギリスのマルチ楽器奏者。 |
| 作曲者 | アンディ・クラーク(Andy Clark) |
ここで流れているのは、1980年から1981年まで放送されていたイギリスのクレイアニメ番組『Amazing Adventures of Morph』です。
3匹のいたずらブタが牧場主を戻ってきたことに気づき、家の中を慌てて片付ける
ハウス・オブ・ファン
| Artist | マッドネス(Madness) 1976年に結成されたイギリスのスカ&ポップ・バンド。 |
| リリース | 1982年 |
| 作曲者 | Madness マイク・バーソン(Mike Barson) リー・トンプソン(Lee Thompson) |
エンディング&エンドクレジット 1曲目
フィールズ・ライク・サマー
| Artist | ティム・ウィーラー(Tim Wheeler) 北アイルランド出身の歌手/ソングライター/ミュージシャン、1977年生まれ。 ロックバンド「アッシュ」(Ash) のボーカリスト。 |
| リリース | 2015年:Soundtrack『映画 ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』 |
| 作曲者 | Ilan Eshkeri, Nick Hodgson and Tim Wheeler |
「オープニング」でもこの曲が使われていました。
エンドクレジット 2曲目
ひつじのショーンのテーマ (リズル・キックス・ミックス)
| Artist cover ver. | マーク・トーマス(Mark Thomas, 1956-2023) イギリスの作曲家。 イギリスのアニメーション作品『ひつじのショーン』のテーマ曲とスコアを手がけたことで知られる。 |
| ヴィック・リーブス(Vic Reeves) イギリスのコメディアン/アーティスト、1959年生まれ。 | |
| リズル・キックス(Rizzle Kicks) イギリスのヒップホップ・デュオ。 | |
| リリース | 2015年:Soundtrack『映画 ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』 |
| 作曲者 | Mark Thomas, Jordan Stephens, Harley Sulé & Ben Cullum |
| Original ver. | 2007年:マーク・トーマス&ヴィック・リーブス (Mark Thomas & Vic Reeves) |
「牧場主をトレーラーに移動させた後、ひつじ達が家の中に入りビデオ鑑賞会の準備をする」でもこの曲が使われていました。
『ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』のサントラ
『ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』はイラン・エシュケリ(Ilan Eshkeri)が音楽を担当しました。
イラン・エシュケリは、イギリス・ロンドン生まれの作曲家です。『アリスのままで』『ハロルド・フライの思いもよらない巡礼の旅』などの映画音楽を手掛けています。
※サントラ収録曲
1. フィールズ・ライク・サマー(Feels Like Summer)
2. 平凡な毎日(Humdrum Day)
3. ショーンのいたずら大作戦(Shaun’s Plan)
4. ユー・アー・マイン(You’re Mine)
5. ハウスパーティーのはじまり(Shaun’s Farm House Party)
6. トレーラー大暴走!(Runaway Caravan)
7. 牧場は大パニック(Anarchy On The Farm)
8. さあ出発だ(Shaun’s Mission)
9. ドクター・ビッツァー(Doctor Bitzer)
10. 動物捕獲人トランパー(Trumper)
11. ビッグ・シティ(Big City)
12. レストラン狂騒曲(Le Chou Brulé)
13. 収容所のブルース(Gaol House Blues)
14. 飼い主さんいらっしゃい(Beauty Parade)
15. ひつじたちの脱出(Gaol Break)
16. 牧場主のいるところ(Finding The Farmer)
17. フィールズ・ライク・サマー(Feels Like Summer)
18. ハリボテの馬(Building The Horse)
19. しぶといトランパー(Trumper On The Scent)
20. ひつじ式催眠術(Go To Sleep Counting Sheep)
21. 走れ!暴れ馬(Panto Horse Chase)
22. 牧場へ帰ろう(Caravan Ride Home)
23. 最後の対決(Showdown At The Quarry)
24. スリップとのお別れ(Goodbye Slip)
25. フィールズ・ライク・サマー (インストゥルメンタル)(Feels Like Summer – Instrumental)
26. ひつじのショーンのテーマ (リズル・キックス・ミックス)(Life’s A Treat – Shaun the Sheep Theme (Rizzle Kicks Mix))
『ひつじのショーン 〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』キャスト(声)・スタッフ
| 監督 | マーク・バートン(Mark Burton) |
| リチャード・スターザック(Richard Starzak) | |
| 脚本 | マーク・バートン(Mark Burton) |
| リチャード・スターザック(Richard Starzak) | |
| 製作 | ジュリー・ロックハート(Julie Lockhart) |
| ポール・ケウリー(Paul Kewley) | |
| 音楽 | イラン・エシュケリ(Ilan Eshkeri) |
| 配給 | 東北新社 |
| 公開 | 2015年2月6日 |
| 2015年7月4日 | |
| 上映時間 | 85分 |
ショーン、ティミー:ジャスティン・フレッチャー(Justin Fletcher)
牧場主、ビッツァー:ジョン・スパークス(John Sparkes)
トランパー:オミッド・ジャリリ(Omid Djalili)
ティミーのママ、メリー:ケイト・ハーバー(Kate Harbour)
スリップ:ティム・ハンズ(Tim Hands)
ツインズ:サイモン・グリーナル(Simon Greenall)
ナッツ:アンディ・ナイマン(Andy Nyman)
ヘーゼル:エマ・テート(Emma Tate)
ジュニアドクター、動物収容センターのビジター:ヘンリー・バートン(Henry Burton)
病院のコンサルタント:ディモント・ヴィヤ(Dhimant Vyas)
動物収容センターのビジター:ソフィー・ラフトン(Sophie Laughton)
オペラの羊:ニア・メディ・ジェームス(Nia Medi James)
スタイリスト/マスターD/ゴルファー/怒っているパント馬/病院のキャラクター:ショーン・コノリー(Sean Connolly)
バスステーションのアナウンサー/病院のアナウンサー:スタンリー・アンウィン(Stanley Unwin)
ヘアートラブル:ジャック・ポールソン(Jack Paulson)
ニック・パーク:本人(Nick Park)
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